本格的にアンプとスピーカーと言ったオーディオシステムにブルーレイレコーダーを接続して良い音を楽しむ。
それでも良いんですけど、単に「物持ちが良い」だけなのかも知れませんが、以前、「重低音再生可能なCDラジカセ」が流行りましたけど、その「CDラジカセ」、ハッキリ言って「音が出せるだけ」の代物になってしまっていました。
「壊れて使い物にならない」と言う理由から、長い間使っていませんでした。
そして、時代は移り、「薄型デジタルTVの時代」になりました。
筐体の形状から考えても、「ただ普通に作っただけでは、迫力のある良い音で再生する事は出来ない」と言う事は、TVに内蔵されているスピーカーのサイズから考えても当然の事だと思いました。
実際、家のTVの音質が不満で、「トーンコントロール(音質調整)」をいくらいじっても、大して変わりなかったんです。
まぁ、中には「スピーカーへのこだわり」が感じられるTVもありますけど、小さいスピーカーユニットが2つ普通に本体に内蔵されているだけでは、「ただ音が出てるだけ」であって、音質は「オモチャみたいな安っぽい音」でしかないのです。
それで、我が家に初めて入った薄型TV(40インチ<LED AQUOSのSE1>)を考えると、「普通のスピーカー」ではなくて「アクティブスピーカー」みたいに、両サイドに開けられたダクトから、調整次第では「そこそこ良い音」が出る事に着目し、「アクティブスピーカー」の流れを考えた末、「CDラジカセの重低音」にたどり着きました。
今のCDラジカセ(「ラジカセ」とは言わないか)でも、重低音が出る製品があるかどうかは判りませんけど、こんな形で「アンプ付きの重低音対応スピーカー」として再利用する日が来るとは思ってもいませんでした。
物が「CDラジカセ」と言うだけで、その音に関しては「どうだろう?」と思っていましたが、いざ音を出してみれば、なかなかどうして、これはこれで、今の薄型TVの音よりは、遙かに良い音(随分マシな音)だと思いました。
再生ソースによっては、ちゃんと低音も出ています。
実は、この方法を思いついたのには、まだ続きがありまして…。
それでも良いんですけど、単に「物持ちが良い」だけなのかも知れませんが、以前、「重低音再生可能なCDラジカセ」が流行りましたけど、その「CDラジカセ」、ハッキリ言って「音が出せるだけ」の代物になってしまっていました。
「壊れて使い物にならない」と言う理由から、長い間使っていませんでした。
そして、時代は移り、「薄型デジタルTVの時代」になりました。
筐体の形状から考えても、「ただ普通に作っただけでは、迫力のある良い音で再生する事は出来ない」と言う事は、TVに内蔵されているスピーカーのサイズから考えても当然の事だと思いました。
実際、家のTVの音質が不満で、「トーンコントロール(音質調整)」をいくらいじっても、大して変わりなかったんです。
まぁ、中には「スピーカーへのこだわり」が感じられるTVもありますけど、小さいスピーカーユニットが2つ普通に本体に内蔵されているだけでは、「ただ音が出てるだけ」であって、音質は「オモチャみたいな安っぽい音」でしかないのです。
それで、我が家に初めて入った薄型TV(40インチ<LED AQUOSのSE1>)を考えると、「普通のスピーカー」ではなくて「アクティブスピーカー」みたいに、両サイドに開けられたダクトから、調整次第では「そこそこ良い音」が出る事に着目し、「アクティブスピーカー」の流れを考えた末、「CDラジカセの重低音」にたどり着きました。
今のCDラジカセ(「ラジカセ」とは言わないか)でも、重低音が出る製品があるかどうかは判りませんけど、こんな形で「アンプ付きの重低音対応スピーカー」として再利用する日が来るとは思ってもいませんでした。
物が「CDラジカセ」と言うだけで、その音に関しては「どうだろう?」と思っていましたが、いざ音を出してみれば、なかなかどうして、これはこれで、今の薄型TVの音よりは、遙かに良い音(随分マシな音)だと思いました。
再生ソースによっては、ちゃんと低音も出ています。
実は、この方法を思いついたのには、まだ続きがありまして…。