<事前投稿です。>
私自身、デジタルとアナログのハイブリッド(デジログ)人間だと思っています。
オーディオ的にも「アナログ(LP)」と「デジタル(CD)」の両方の時代を知っています。
今は「デジタル」がそこかしこにあふれかえっている時代ですが、「アナログも捨てたもんじゃない」と思うが故、「デジログ人間」と言えるのかも知れません。
ここ数日、猛暑の影響でPCが突然壊れてしまったりして、我が家にとってのデジタルTV放送への移行は完了していても、私自身が使うデジタルTV放送環境は、なかなか揃わないし、新しいPCの構築も進んでいない(と思われる)のが実情です。
妥協すべきところは妥協しても、妥協すべきでないところは、一歩も譲れません。
PCも、そして、TVも…。
「22型のTVがOX円で売っていたけど、どうするよ?」
と、外出先から電話があったんですけど、「22型」って、私の考えや見立てで買う訳じゃないし、「それなら、当初のプラン(以前使っていたディスプレイに、今、ビデオの録画用に使っている地デジチューナーを接続して使う)」にした方が、「自分で構築した」と言う感じがするのです。
それに、「22型」って、実際見てみると、「結構至近距離から見ないと駄目」なんですよね。
極端な話、「PCのディスプレイを見るのと大して変わらない」訳ですから、「22型も17型も一緒でしょ?」と思うのです。
「折角買うなら、ある程度画面の大きいTVが良い」と、前々から考えていたのです。
「22型?ありがたいけど、馬鹿にしてんの?」と思いました。
「そんなんだったら…。」と、事情を説明した上で、「だから、要らない!」と、キッパリと断りました。ハイ。
それに、「私にとってはその選択肢が無駄な出費になる」と判断したからです。
「見られなくなるぞ。」と言っていましたが、私の思惑と違う以上、安易に妥協すべきではないと思い、TVに関しては「我慢」する事にしました。
それに、父本人は「デジタル放送移行後、絶対に安くなる。」とも、「TVなんて、見なくても良いよなぁ。」とも言っていた訳ですし…。
「某農機具メーカーの展示会の帰り土産」にされたくなかったし…。
(最初に買った「40インチ」で、多少後悔させられた事もあったので…。)
↑今でも、正直、いろいろあって納得行きません。
(自分が使いたい時でも、自分の思う様に使えなかったりするので…。)
新聞折込のTVの週間番組表を見ていて気づいた事ですが、「Gコード」って、あれはアナログ放送だけに限られた「録画予約のための番号」だったんですね。
「デジタル移行(アナログ放送終了)に伴い、Gコードの掲載は終了します。」
と新聞に書いてありました。
デジタル放送には、「デジタル番組表」がありますよね。
あれ、最初に使ってみた時は、「録画予約の設定が凄く楽になる」と思いました。
(また、よその家の事ですが…)
「TVを見られればそれで良い」と言う「年寄りにとっての地デジ化」なんて、「私が手伝ってやる」って言っても、その後に「どうするか」とか言う連絡は全くありませんから、「どうでも良いんだな」と思いました。
もっとも、私自身、付き合いがあると言う訳じゃないし、「その後の連絡が一切ない」と言う事から考えても、「完全に馬鹿にされた」としか思えないのです。
折角、こっちは親切心から話に乗りかけたと言うのに…。
まぁ、所詮、私は「電気屋さん」でも何でもない訳ですから、「そんなんだったら、最初っから電気屋さんに全部頼めば良いじゃん!」って事なんですよね。
それ故、デジタル化に伴って、TVを見られなくなっても、「しょうがない」と思う人もいれば、「ざまぁ見ろ!」と思っている人もいるはずです。
事実、私自身は「しょうがない」と割り切って考えているのに対し、親を含めた周りの反応は、絶対「ざまぁ見ろ!」でしょう。
先日、「PCが壊れた事」に関しても、「ざまぁ見ろ!」と、半ば「鼻で笑っている」に違いありません。
我慢はしても、後悔だけはしたくないし、それ故、後悔する位なら、我慢する方がマシです。
今すぐでなくても、いつか、そいつらの鼻を明かしてやりたい!絶対に!!
復活の日は近い!か?
私自身、デジタルとアナログのハイブリッド(デジログ)人間だと思っています。
オーディオ的にも「アナログ(LP)」と「デジタル(CD)」の両方の時代を知っています。
今は「デジタル」がそこかしこにあふれかえっている時代ですが、「アナログも捨てたもんじゃない」と思うが故、「デジログ人間」と言えるのかも知れません。
ここ数日、猛暑の影響でPCが突然壊れてしまったりして、我が家にとってのデジタルTV放送への移行は完了していても、私自身が使うデジタルTV放送環境は、なかなか揃わないし、新しいPCの構築も進んでいない(と思われる)のが実情です。
妥協すべきところは妥協しても、妥協すべきでないところは、一歩も譲れません。
PCも、そして、TVも…。
「22型のTVがOX円で売っていたけど、どうするよ?」
と、外出先から電話があったんですけど、「22型」って、私の考えや見立てで買う訳じゃないし、「それなら、当初のプラン(以前使っていたディスプレイに、今、ビデオの録画用に使っている地デジチューナーを接続して使う)」にした方が、「自分で構築した」と言う感じがするのです。
それに、「22型」って、実際見てみると、「結構至近距離から見ないと駄目」なんですよね。
極端な話、「PCのディスプレイを見るのと大して変わらない」訳ですから、「22型も17型も一緒でしょ?」と思うのです。
「折角買うなら、ある程度画面の大きいTVが良い」と、前々から考えていたのです。
「22型?ありがたいけど、馬鹿にしてんの?」と思いました。
「そんなんだったら…。」と、事情を説明した上で、「だから、要らない!」と、キッパリと断りました。ハイ。
それに、「私にとってはその選択肢が無駄な出費になる」と判断したからです。
「見られなくなるぞ。」と言っていましたが、私の思惑と違う以上、安易に妥協すべきではないと思い、TVに関しては「我慢」する事にしました。
それに、父本人は「デジタル放送移行後、絶対に安くなる。」とも、「TVなんて、見なくても良いよなぁ。」とも言っていた訳ですし…。
「某農機具メーカーの展示会の帰り土産」にされたくなかったし…。
(最初に買った「40インチ」で、多少後悔させられた事もあったので…。)
↑今でも、正直、いろいろあって納得行きません。
(自分が使いたい時でも、自分の思う様に使えなかったりするので…。)
新聞折込のTVの週間番組表を見ていて気づいた事ですが、「Gコード」って、あれはアナログ放送だけに限られた「録画予約のための番号」だったんですね。
「デジタル移行(アナログ放送終了)に伴い、Gコードの掲載は終了します。」
と新聞に書いてありました。
デジタル放送には、「デジタル番組表」がありますよね。
あれ、最初に使ってみた時は、「録画予約の設定が凄く楽になる」と思いました。
(また、よその家の事ですが…)
「TVを見られればそれで良い」と言う「年寄りにとっての地デジ化」なんて、「私が手伝ってやる」って言っても、その後に「どうするか」とか言う連絡は全くありませんから、「どうでも良いんだな」と思いました。
もっとも、私自身、付き合いがあると言う訳じゃないし、「その後の連絡が一切ない」と言う事から考えても、「完全に馬鹿にされた」としか思えないのです。
折角、こっちは親切心から話に乗りかけたと言うのに…。
まぁ、所詮、私は「電気屋さん」でも何でもない訳ですから、「そんなんだったら、最初っから電気屋さんに全部頼めば良いじゃん!」って事なんですよね。
それ故、デジタル化に伴って、TVを見られなくなっても、「しょうがない」と思う人もいれば、「ざまぁ見ろ!」と思っている人もいるはずです。
事実、私自身は「しょうがない」と割り切って考えているのに対し、親を含めた周りの反応は、絶対「ざまぁ見ろ!」でしょう。
先日、「PCが壊れた事」に関しても、「ざまぁ見ろ!」と、半ば「鼻で笑っている」に違いありません。
我慢はしても、後悔だけはしたくないし、それ故、後悔する位なら、我慢する方がマシです。
今すぐでなくても、いつか、そいつらの鼻を明かしてやりたい!絶対に!!
復活の日は近い!か?