ラスト(アディショナルタイム)の総仕上げは、きっちりやって欲しかったねぇ…。

「またドローらったんかぁ。いっつもそうらねっか。」
「折角先制点入れて喜ばせても、最後の最後でぬか喜びになるんねっかや。」

などと、今回もお決まりの「愚痴」を聞かされる事になってしまいました。

毎戦毎戦、足繁く現場に通っているサポーターにとっては、本当に不満の残る試合ばかりが続いています。
勝てない試合はいつまで続くのでしょう。
そして、考えたくはないけど、このままでは、「2部落ち」も十分考えられます。
「ぬか喜び」や「溜息ばかりの試合」はもうたくさんです。ウンザリです。

一刻も早く、解決策・打開策を講じて下さい。
選手の皆さんは、試合のない日でも、寸暇を惜しんで、練習やトレーニングに励んで下さい。
そして、本番で、しっかりアピールして、結果を出して下さい。
試合の時間や、状況に応じて、場の空気をしっかりと読んで下さい。

今回のセレッソ戦では、「最後の最後、その状況判断という空気の読み間違い」が全てでした。

1点でも勝っている試合であれば、最後の仕上げをしっかりやって、「勝利のホイッスル」をみんなに聴かせて欲しいです。

選手もそうだと思いますけど、我々サポーターも、「勝ち点3」をずっと待ちわびているのです。
「勝ち点3」、本気(マジ)でプレゼントして下さいっ!
宜しくお願いしますっ!!

<追伸>
「背中痛い…。」とか言うと、試合を見に行けなくくなっちゃう様な気がして、それをひた隠しにして、「負傷を押しての強行出陣」でしたが、勝っていれば、その痛みも、少しは気分的に何とかなったんじゃないかと思いました。
「帯状疱疹」の「後遺症」で、その古傷の疼きなんでしょうかねぇ…。
何だか、梅雨時と言う事を考えても、そんな気がしています。
「ぎっくり腰」とは言っても、「ぎっくり背中」や「ぎっくり脇腹」とは言いませんよね。
まぁ、その「後遺症の肋間神経痛」とでも言うのでしょうか。
「電気針」の様な強烈なショックはないですけど、「ぎっくり腰」の様な「鈍くて重苦しい痛み」が、姿勢変化の際に「ズキンっ!」と来るんです…。
我慢するしかないけど、早くこの痛みが治まらないかなぁ…。