何だかんだで、寒風が吹きすさぶ中、行ってきました。ビッグスワン。
都市緑化フェア「カナール彩」のイベントで、パブリックビューイングを行っていました。
案の定、「スカパー!」の提供だった様でした。
結果から言えば、アウェーで負けなくて、ホントに良かったぁ~♪(ほっ…。)
まぁ、相手の守護神は日本代表の楢崎だから、ゴールの扉をこじ開ける(打ち破る)のは容易ではない事はだいたい想像出来ていました。
前半はお互い譲らず「0-0」。
「後半頑張れ!」と言う思いで見ていました。
お互い、一進一退の攻防戦は続き、我らが若き守護神・東口も要所要所で押さえる場面が何度も見られましたし、ディフェンス陣も守るべき時に良く頑張って守っていました。
が、後半38分位だったでしょうか。
コーナーキックからゴール前にボールが来た瞬間、闘莉王が物の見事に合わせて先制点を許してしまいました。
まぁ、あの低い弾道だったら、余程運が良くなければ、あの場面で押さえられなかった事でしょう。
「これで万事休す」と思いかけた流れを変えるべく、ミシェウに替えてファグネル、矢野に替えて大島を投入…。
近くで見ていた子供達の、大島投入に対する冷ややかな態度が印象的でした。
(え~、何でオオシなんて入れるん?矢野でE~じゃん。)
まぁ、子供は、何だかんだでストレートにズケズケと物を言いますからね。
ところが、その起用が見事に当たっちゃうところが「ゲームのあや」なんですよね…。
今回の「黒崎マジック」はこんなところにあったと思いました。
もう、試合も大詰めの最終盤・ラストほんの数分の出来事だったと思います。
そのファグネルが起点になってシュートを打つと見せかけて、その「こぼれ球」に大島が反応!
ボールは見事にゴールの中へと入って行きました。
まぁ、アウェーだし、リーグ戦では久しぶりの得点だった事も含め、同じ「ドロー」でも、非常に価値のあるドローだったと思いました。
さてさて、問題なのは次節のホーム・広島戦。
昨年の「惜しい試合」の借りを返すべく、頑張って欲しいです。
風は強かったけど、雨が降らなくて良かったです。
都市緑化フェア「カナール彩」のイベントで、パブリックビューイングを行っていました。
案の定、「スカパー!」の提供だった様でした。
結果から言えば、アウェーで負けなくて、ホントに良かったぁ~♪(ほっ…。)
まぁ、相手の守護神は日本代表の楢崎だから、ゴールの扉をこじ開ける(打ち破る)のは容易ではない事はだいたい想像出来ていました。
前半はお互い譲らず「0-0」。
「後半頑張れ!」と言う思いで見ていました。
お互い、一進一退の攻防戦は続き、我らが若き守護神・東口も要所要所で押さえる場面が何度も見られましたし、ディフェンス陣も守るべき時に良く頑張って守っていました。
が、後半38分位だったでしょうか。
コーナーキックからゴール前にボールが来た瞬間、闘莉王が物の見事に合わせて先制点を許してしまいました。
まぁ、あの低い弾道だったら、余程運が良くなければ、あの場面で押さえられなかった事でしょう。
「これで万事休す」と思いかけた流れを変えるべく、ミシェウに替えてファグネル、矢野に替えて大島を投入…。
近くで見ていた子供達の、大島投入に対する冷ややかな態度が印象的でした。
(え~、何でオオシなんて入れるん?矢野でE~じゃん。)
まぁ、子供は、何だかんだでストレートにズケズケと物を言いますからね。
ところが、その起用が見事に当たっちゃうところが「ゲームのあや」なんですよね…。
今回の「黒崎マジック」はこんなところにあったと思いました。
もう、試合も大詰めの最終盤・ラストほんの数分の出来事だったと思います。
そのファグネルが起点になってシュートを打つと見せかけて、その「こぼれ球」に大島が反応!
ボールは見事にゴールの中へと入って行きました。
まぁ、アウェーだし、リーグ戦では久しぶりの得点だった事も含め、同じ「ドロー」でも、非常に価値のあるドローだったと思いました。
さてさて、問題なのは次節のホーム・広島戦。
昨年の「惜しい試合」の借りを返すべく、頑張って欲しいです。
風は強かったけど、雨が降らなくて良かったです。