しかし、どうなんでしょうね?
「撤退報道」がされた今も、店頭では「他社と遜色ない価格」で販売されている「撤退メーカーの製品」って…。
「悪くはない」とは思いますが、「売れない製品」な訳でしょ?
だったら、もっと安く売っても良いと思うんですけどね。

それも、「レコーダー」ではなく、「プレーヤー」なら尚の事…。

メーカー自ら「負け」を認めたんだったら、「値段(商品価値)」を付ける意味は、多く見積もっても「半減」すると思うんだけど…。

そんな製品、4~5000円くらいでもまだまだって感じはするけどさぁ…。
3000円?まだまだだな。うん。