新年の挨拶は、タイトルだけ にしておいて…。(自突込)
まず、昨年末を振り返ると、クリスマス後に「自分の蒔いた種(懸賞への応募)」が結実し、幾つか「一足遅い誕生日&クリスマスプレゼント」が手元に届いた。
ハムのセットにナガイモに日本酒…。
その前に、親父の友人を通じて、九重親方のプライベートレーベル「千代の富士」を冠したいも焼酎を頂いた。
私にとって初めてのいも焼酎だったが、さつまいもの甘い香りが特徴的な焼酎で、これはこれで結構気に入った。
「焼酎にはうるさい九重親方が惚れ込んだだけの事はある!」
そう思いながら、美酒を心いくまで味わった。
そして、年は変わって新年…。
と言うか、元を辿れば大晦日か。
夕食が胃に来たのか、絶対に「二日酔いではない」と確信してはいたものの、元日の朝から、ほぼ1日中、胃の調子が重く、グロっていた。
それに加えて、持病のアトピーが一気に出てしまい、新年早々、最低最悪な気分だった。