各方面では、この時期恒例の「番組改編」というイベントがあります。
人気番組であっても、「パーソナリティーの一身上の都合」とやらで幕を下ろさざるを得ない場合もあります。
私、個人的には「ラジオのパーソナリティー」という見果てぬ夢を追い続けていたりもする訳ではありますが、未だに実現しそうに無いのが現実です。
(番組の方向性は決まっているんだけど…。)
良く聴いていた番組が終わってしまうのは、リスナーの心理としては、本当に残念な事です。
それとは入れ替わる形で、新しく始まる番組には、パーソナリティーの技量が試されるので、期待半分、不安半分、と言ったところでしょうか…。