カリスマが実は使っているプレゼンテーションのパターンとは!?
制限のビリーフを外して豊かになる!!ココロと人生のコンダクタービリーフの専門家The Wealthy Mind(NLPマネークリニック)NLPアウェイクナー・コーチのMakikoです。もしあなたが誰の心にも響かせることができ、カリスマ的なプレゼンテーションができたら、その方法を知りたいと思いませんか?それがプレゼンの内容とかはあまり関係なく、どんなプレゼンテーションでも、カリスマ性を持てる方法があったらどうでしょう?そんな方法なんてあるのかと思われたかたもいらっしゃるかもしれません。そうですね?実はカリスマスピーカープレゼンターの話し方にはあるパターンがありました。それを自分たちも使うことによって、誰でもカリスマ性を持ったプレゼンテーションができるようになれます。そのパターンとは何か。これは、ケネディ大統領や、マーティンルーサーキングが使っていたパターンといわれてます。プレゼンテーションを始めるとき、1,冒頭のはじめの部分を、まず、オーディエンスの身体の感覚や感情に響く話しかけをします。それもゆっくりとふかーい感じの声で・・・例えば「おはようございます。今日はとても暑くなりましたね。今日、みなさんにお会いできた事、心から嬉しく、感謝しています。」間も大事ですね。オーディエンスの呼吸に合わせるようなゆっくりさで話します。NLP的にいうと、「体感覚」の言葉です。これで、オーディエンスが今、体験していそうな体験にあわせて(ペースをあわせるということです。)いくつか伝える事ができたらそしたら次のステップです。続きはまた次のブログで!o(*⌒―⌒*)o