制限のビリーフを外してカリスマへ!!
魂とビリーフのコンダクター
The Wealthy Mind
(NLPマネークリニック)
NLPアウェイクナー・コーチ、の
Makikoです。
魂とビリーフのコンダクター
The Wealthy Mind
(NLPマネークリニック)
NLPアウェイクナー・コーチ、の
Makikoです。
プレゼンテーションにて
やはり多くの人が陥るのが
間違っちゃいけない!
間違ったらどうしよう!
失敗したらどうしよう!
こんな風に
思ってしまうことでは
ないでしょうか?
それによる
緊張や恐れや不安、心配ですね。
第一回プレゼンの日。
見守る応援団です!
思えば私は
間違え上手なのかもしれません。
小さい頃
よく挑戦していた
ピアノの発表会。
この日のためには
猛練習するわけです。
とはいえ、
本番は
やはり緊張します。
そしてたまーーに
間違えて弾いてしまうことも
ありました。
しかし
間違っちゃたと
曲を止めてしまったり
顔に出したりしては
それこそ今までの流れがとまり
台無しになります。
そこで止まる代わりに
何事もなかったように
曲を続けていくのです。
そうすると
もちろん間違えに気づいた方も
いますが終わった頃には
忘れていたり
中には間違ったことに
気づかない方も
いるくらいです。
私は何度かその感覚が
身についておりますので
間違いを
流れの中で
組み込むということに
慣れていると思います。
さて
このことから
プレゼンのような
ライブとして大事なのは
流れを止めないこと。
流れていくこと。
これが一番重要だということです。
実は
間違いとか
失敗は
人間誰しもあることです。
ですので
まずは
間違えてもいい
失敗してもいい
このように許可を
自分にだすことが
とても大切。
そして
間違えちゃいけない
失敗しちゃいけない
と思うよりも
いざ間違えても
失敗しても
それをうまく活用する
その方法を
あらかじめ自分の中で
リハーサルしておくことが
大切です。
例えば
アドリアナ先生は
間違えた時は
その場から離れて
いまいた自分の場所を指して
「この人がこんなこというなんて
信じられない」と
一言言って
その場に戻り
そのまま続けなさいって
言います。
つまりこれで
流れを止めているのではなく
うまく活用して
流れていることになりますね。
あ、そうそう
間違いや
失敗に気づくって
ある意味気づくことができるのは
ラッキーで
一番恐ろしいのは
自分の間違いや
失敗に気づかないで
完璧だー
なんて、言っていることですね!
ですので
間違ってもオッケー
失敗してもオッケー
流れていれば
それは間違いでもなければ
失敗でもなく
単なるプレゼンの一部だったって
ことになります!
お試しください。
感謝。
