人の強みを見つけるお仕事をしていると、
よく思うんですが……
みんな自分のこと、
過少評価し・す・ぎ!!!![]()
これ、キャリアや仕事の実績積んでいる人でさえも、
あるある。
自分にはこれといったものが何もなくて…![]()
ダメなところばっかりで…![]()
私なんて全然大したことなくて…![]()
って皆さんおっしゃるのですけどね、
話をよくよく聞いてみると、
んなわけあるかーーーーーい![]()
![]()
と思うわけですよ、私は。
聞くと、こんなことを長年やってきた、とか
厳しい状況のときにこうやって乗り越えた、とか
ここについてはめちゃくちゃ詳しい、とかね、
いろいろあるんですよ。
たとえ、これまで仕事をしていない主婦の方だって、
10年、20年、30年、生きていれば何かしらやってるんです。
それも1回じゃなく、何度も。
それはその人の才能、強み、立派な財産、なんです。
自覚してないだけで。
それだけで、その人は魅力的で、
これからの可能性に満ちているんです。
さらにそれを伸ばして、活かしていけば、
もっとできるようになることも増えて、広がっていく。
だからそこにもっとスポットライトを当てて、
もっと自分に自信を持ってほしい![]()
自分のことを信じてほしい![]()
と素直に思うのです。
でもそうやってお伝えするとね、
決まってある反応が返ってくるんですけどね。
それについてはまた後日書きますね。
