おととい変な夢をみました。


大学時代の友達いっちーと、その友達(誰かわからん)に


「授業サボるぞ」って言われて、ドライブに出かけます。


そしてサムナかアカロアあたりに行きます(NZの土地ね)。





道中槍が乱れ飛ぶ三叉路に出くわす。


『あれ何?』


「問題ある人は飛んでくるけど、大丈夫だよ。」


歩いて渡ってみた。


数々の槍が交錯する中、無事通過。


「ほらね。」





道中かなりの不安が襲う。


『あまり遠くにいくと道わからんよ。帰れなくなる。』








そして到着。少しして突然帰りたくなる。


『もう帰るね。』


先に帰る俺。








そして例の三叉路に到着。Yの字になってて、中心点に誰か座っている。


その後ろを通って避けたいが、中心点にいるため、行けない。





『しょうがない。行くか。さっき大丈夫だったし。』





恐る恐る通っていく。


と、一歩踏み入れた瞬間!!


槍が真っすぐこちらへ!!








ぐさっっっ








右肩鎖骨の下あたりを完全に貫通。





『ううっ、ううっ』





苦しんでいるとその人がやってくる。


インドの修行僧のような衣を羽織っている。女性だ。


俺のささった場所と同じところをおさえ、苦しそうにやってくる。





そして彼女は言った。





「8/11までは耐えなさい。」





そして目が覚めた。











・・・と。なんかリアルな日付ですよね。


で、8月11日じゃなくって、8/11っていうのがイメージに浮かんだわけです。





これはNZでの数え方だと11月8日になります。どちらかが運命の日なのでしょうか。








てか何に耐えるの??


貧乏??北島に行くこと??仕事??





で、この三叉路、うちの近くの墓の三叉路によく似てるんですよね。


うい~~~~