ブログネタ:韓国の沈没事故に思うこと 参加中悪質な人災です。

日本が早く軍隊を作って軍需複合産業が儲かるためには、日本と中国や韓国は仲が悪いという芝居をさせられています。
白人ににらまれたら恐いので、韓国政府は日本からの救援活動を断って、大勢の一般市民を犠牲にしてしまいました。
韓国には日本の海猿のような知識や経験を持つ人間がいないのを承知で、断ったのですよ。
どこの国でも、お金の方が大事な政治家や官僚がいますね。
24日(現地時間)に、ローマ法王庁で天主教大田教区長のユ・フンシク主教がフランシスコ法王に会いました。
ユ主教は、旅客船「セウォル号」の犠牲者を哀悼した法王の祈祷に感謝の意を伝えました。
法王は「韓国民すべてに深い哀悼を表す。若者に会いに行く訪韓を控え、多くの若い生命の犠牲を非常に残念に思う」と述べました。
また「韓国民がこの事件をきっかけに倫理的・霊的に生まれ変わることを望む」と強調しました。
法王は、韓国人の評判をちゃんと把握しているのですね。
1980年代に軍事国家から解放され、沢山の留学生や外国に移住した人々は
苦しい日々に耐え、必死に地元の方々と仲良くしたり、溶け込みました。
やっと受け入れて貰えたのに、ここ数年の悪い言動で全てが水の泡になりつつあります。
日本人に善い人間と悪い人間がいるのと同じように、外国に住んでいる先人達の中には、素晴らしい人格者もいたのですが。
最近、韓国の基地にいるアメリカ人を捕まえ、結婚をして韓国を脱出している女の人達がいます。
先人達は彼女達とは違い自力でアメリカ人になったので、同類に思われないか心配しています。怒って、彼女達を教会から締め出しています。
ローマ法王の苦言を呈した心が、1人でも多くの韓国人に届きますように。