今日は用事があって母校にちょろりと行きました。

疲れていたし、暑かったのでエレベーターに乗ろうと思いました。

パカンとドアが開くと、若々しいおされな男の子が2人芳しい香りを漂わせて立っておりました。

汗臭いわたくしは、すみませんという気持ちになって、小さな体をもっと小さくしながら隅っこに立っておりました。

何だか無性に敗北感を味わったので日記などしたためてみました。