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アン(犬)の四十九日でした

お世話になった近所の方と母と私の三人で、お骨を庭に埋葬しました

三人でアンの話を沢山して、色々思い出して、おかしかったり、辛かったり

亡くした直後の身を切られるような痛いつらさは少しずつ和らいできたけど、やっぱりいないということは寂しいものです

私より後に生まれてきたくせに、アッという間に年をとって逝ってしまうんだもんなぁ…

私はアンが来てくれて楽しかったけど、彼女はうちにきて幸せだったと思ってくれたでしょうか?



死者への一番の供養は

「忘れないこと」

だといいます

私は、彼女がうちにいたことを一生忘れずにいたいと思います