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前記事
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「きつい」っていう
ほんとうの理由は、
「抗がん剤で大爆笑」の話を
書けない理由は、
言葉を使うのが怖い
怖い。
① 単語が怖い
抗がん剤を受けた当時、
体の変化に
ビビりまくっていた。
病院で働いて
どんな変化がどうなるか、を、
最悪パターンを知ってるから。
治療中
常に死が直結して
常に意識していた。
死を近くに感じすぎてた。
それが、
抗がん剤だけでも、
6か月だったね。
その怖さに
よく
上手に付き合えましたね。
えらかったね、私。 笑
そんな経験が言葉に含まれて
いまも
「乳がん」に関する文字を
見るのも打つのもドキッとする。
そう、
前記事に書いた、
「文字を見て
ドッキリさせてしまう相手」は
読んだ 「誰か」ではない。
書く、私自身。
② 誤解
真意が伝わらないとき
もどかしい
違った解釈で
真意が伝わらないまま
誰かを傷つけたり
自分が傷ついたり
(妄想&保身)
・・・。
私ったら、
誤解する人をつくって、
だれかのせいにしようとして。
そんなに、書きたくないの?
そんなに、言葉が怖いの?
優しい言葉に
助けられてきたよね?
頑張れ、私!
本当は、伝えたい!
ホントは
ちょっとの事で
身体は楽になる事。
身体には
秘めた力がある事。
さぁ、
気を取り直していこう。
あら、
本当に伝えたいのは、
抗がん剤で起きた事じゃない。
抗がん剤を経験したから
わかったこと。
活かせること。
起きたことすべて伝える必要はない。
くどくなる。長くなる。
もとになった経験
何がわかったか
どう活かすか
その辺から、
シンプルに書いていこう。
迷いの中に
入ってたわ。
ココが出口??
コンニチハ!
おうちde着物
普段着が着物の
やまと京子でした^^
最後まで読んでくださりありがとう^^







