おはよ
ございます
昨日は、暑さが戻って来ましたね
夏は、このぐらい暑くないと

実は、この前
発表したレポートが
ワンランク上の大会に出ることになり、毎日手直しの日々
間に合わねー
これは、ブログでも書いてストレス発散だわ(笑)
被災地のこと、なかなか書けません
なんと書いたらいいか
整理がつかず…
あとで、必ず書きたいとは思ってます
今回は、その震災にまつわる温泉
の話です
日本三大名瀑と言えば…
「華厳の滝」
「那智の滝」
それと、「袋田の滝」
今回は、その袋田の滝で有名な
茨城県は久慈郡大子町に行って来ました
事前にナビで検索すると
二時間ぐらいかかりそうなので
温泉の開館時間に合わせ、朝の8時に出発

快適にドライブ

ルンルン

スイス
イ

っつうか


田舎過ぎて、クルマが走ってねーっつうの
マジ、ウケる(笑)
予定時間より、だいぶ早く到着
まだ温泉やってない
こりゃ
、時間潰しだね
温泉のちょっと先には、道の駅があったので、寄り道しちゃいます
ここ大子町に流れる
清流「久慈川」
上流だから、スゴく水がキレイ

アユ
食っちゃいました

まうい

ビール
飲みだいとこだけど
ノンアルコールで我慢だね
時間もいい頃になったんで
メインの温泉
へ…
国道から脇道に入ると、こんな旗があちこちにあります

坂道を登っていくとぉ
バーン

あっ
こっちじゃないわ
お腹の出具合が似てるから、惹きつけられちゃった(笑)

最初に書きましたが、ここ関所の湯
震災を境目に、お湯が変わってしまったんです
人づてに聞くと
なにやら白いお湯が出るらしい
白いお湯と言えば、硫黄
突如として、硫黄泉が湧き出るかぁ

この目で確かめてくれようぞ
入館料は700円
ちなみにタオルは付かないから
行く時は、自分でご用意お願いします
中に入ると、左が休憩所
右がお風呂

ズイズイ進むと男女に分かれてます
混浴
ではありません
脱衣所は清潔感あり
ちなみにロッカーは百円が戻ってくるタイプ
帰る時は、お忘れなく

さぁ、待望のお風呂

まずは内湯

…白い…のかぁ
入ってみる
あのぉ…硫黄の匂い
まったくしねぇ
露天風呂はどうなのよ

…白い
潜ってみる
プールの匂いだわ
なんなのよ




でも、ヌメリはあるお湯でした
お風呂から上がったあと
白いお湯の謎を解決する為
ちょっと偉そうにしているオジサンを捕まえて聞いてみました
理由は、こうらしいです
震災で、温泉を引いている配管に
地層の粘土質が入り込んだらしいです。
ですので、震災当初は、露天風呂の中に入る石の段が、まったく見えなかったとのこと
つまり、だんだんと白さは、薄くなってきているらしく
最後には、元通りに透明なお湯になってしまうんだって
「また地震が来れば、白くなるんでしょうけど、もう勘弁ですね」
ですよね
休憩所に戻り、メシ

なんとなく、どのメニューも高めかな
でも、キレイな水を使った蕎麦は美味しかったわ
いつか戻ってしまう幻の白いお湯
凉を求めて、袋田方面に行った際には
立ち寄ってみてはいかがですか
ございます
昨日は、暑さが戻って来ましたね

夏は、このぐらい暑くないと


実は、この前
発表したレポートが
ワンランク上の大会に出ることになり、毎日手直しの日々

間に合わねー

これは、ブログでも書いてストレス発散だわ(笑)
被災地のこと、なかなか書けません
なんと書いたらいいか
整理がつかず…
あとで、必ず書きたいとは思ってます
今回は、その震災にまつわる温泉
の話です日本三大名瀑と言えば…
「華厳の滝」
「那智の滝」
それと、「袋田の滝」
今回は、その袋田の滝で有名な
茨城県は久慈郡大子町に行って来ました

事前にナビで検索すると
二時間ぐらいかかりそうなので
温泉の開館時間に合わせ、朝の8時に出発


快適にドライブ


ルンルン


スイス
イ

っつうか



田舎過ぎて、クルマが走ってねーっつうの

マジ、ウケる(笑)
予定時間より、だいぶ早く到着
まだ温泉やってない

こりゃ
、時間潰しだね
温泉のちょっと先には、道の駅があったので、寄り道しちゃいます

ここ大子町に流れる
清流「久慈川」
上流だから、スゴく水がキレイ


アユ
食っちゃいました

まうい


ビール
飲みだいとこだけどノンアルコールで我慢だね

時間もいい頃になったんで
メインの温泉
へ…国道から脇道に入ると、こんな旗があちこちにあります


坂道を登っていくとぉ
バーン

あっ
こっちじゃないわ
お腹の出具合が似てるから、惹きつけられちゃった(笑)

最初に書きましたが、ここ関所の湯

震災を境目に、お湯が変わってしまったんです

人づてに聞くと
なにやら白いお湯が出るらしい
白いお湯と言えば、硫黄
突如として、硫黄泉が湧き出るかぁ


この目で確かめてくれようぞ

入館料は700円
ちなみにタオルは付かないから
行く時は、自分でご用意お願いします
中に入ると、左が休憩所
右がお風呂


ズイズイ進むと男女に分かれてます
混浴
ではありません
脱衣所は清潔感あり

ちなみにロッカーは百円が戻ってくるタイプ
帰る時は、お忘れなく


さぁ、待望のお風呂


まずは内湯

…白い…のかぁ

入ってみる
あのぉ…硫黄の匂い
まったくしねぇ

露天風呂はどうなのよ


…白い
潜ってみる

プールの匂いだわ
なんなのよ





でも、ヌメリはあるお湯でした

お風呂から上がったあと
白いお湯の謎を解決する為
ちょっと偉そうにしているオジサンを捕まえて聞いてみました

理由は、こうらしいです
震災で、温泉を引いている配管に
地層の粘土質が入り込んだらしいです。
ですので、震災当初は、露天風呂の中に入る石の段が、まったく見えなかったとのこと
つまり、だんだんと白さは、薄くなってきているらしく
最後には、元通りに透明なお湯になってしまうんだって

「また地震が来れば、白くなるんでしょうけど、もう勘弁ですね」
ですよね

休憩所に戻り、メシ

なんとなく、どのメニューも高めかな

でも、キレイな水を使った蕎麦は美味しかったわ

いつか戻ってしまう幻の白いお湯

凉を求めて、袋田方面に行った際には
立ち寄ってみてはいかがですか
