いやいやど
も

あれこれやることがあり、ブログ更新出来ませんでした
さっそく
「鹿の湯
」の続きからで~す
ドアを開けると…
まずビックリしたのが、お風呂
のカ・タ・チ

正方形で
大人が4人も入ればいっぱいのお風呂が
2つずつ、縦に3列も並んでいるわ


こんなの見たことない

ベテランのオヤジさんが両サイドに陣取ってます
やっぱり、ベテランは持ち物が違います
まずは
板の間に直接座らないようにケツパット
お尻が乗るくらいの小さなものです
さらに、首もとにお湯を被る為の柄杓
これがないと、奥には陣取れないのね

それでは
いざ「鹿の湯
」
いただきま
す
先ずはいちばん手前から…
おぉ
っと




入る前に、看板発見
なになに


41℃
隣のお風呂には
42℃
なるほど
お湯の温度がお風呂によって、全部違うんだわぁ
いちばん奥の方を見ると、48℃
ってなっています
いちばん手前のお風呂には、会社の先輩・後輩の関係らしき若者が楽しげに入ってました
先輩が
「48℃を体験して来いよ
」
後輩は
「いやいやマジ無理ッスよ
」
なんて言いながら
48℃のお湯をさわってきた後輩
「やばいッス
マジやばいッス」
そんなに48℃はヤバいのか
今、入ってる41℃は、やっぱりぬるい
ここはジャンプup

43℃
に挑戦
ゆっくりつま先から浸かります
まだまだ余裕だわ
続きましては
44℃
ん
いい感じ
少し熱いくらい
なんか…効っくぅ
って感じ

肩まで浸かりながら
次の風呂を狙います

看板に書いてあるのは
「このお風呂に入る時には、先に入ってる人に、一声かけてから入って下さい」
お湯が跳ねて危険なんだわ
見てると、ベテランの方々も、いつまでも入ってる人はいません
それよりもウケるのが
48℃

湯守のごとく、湯もみ板でお湯をかき回しては油温を測定
…それだけ
ただそれだけを繰り返してる
入んねーんかぁ
い


では、ワタクシ
46℃
を楽々クリアーして
最高峰の48℃を制するべく立ち上がりました
来たな若僧
ぐらいの顔で、ベテランたちのお出迎え
ベテラン達の視線を集める中、突入


46℃のお湯に足から浸かる
まぁまぁね
あら
痛い
チクチクするぅ


これは…
入ってられへん

でも、ベテラン達の手前
うかつに早々と出ることは出来ず
我慢・我慢・ガマン…
二分ぐらいで限界
茹でタコになるかとおもいました

板の間に腰を降ろし
放心状態のワタクシ
すると、湯もみしていたベテラン代表がぁ
48℃に入りました
信じらんねー

しかも
延々と入ってやがる
さすがベテラン代表
恐るべし「鹿の湯
」
いっぱつで虜になっちゃったわ
江戸時代には、横綱ってゆーのはなくて
一番上の位は、大関だったらしいです
ここ鹿の湯は、温泉番付で大関の下の位だったんですって
すげーなぁ

温泉を出たあとは、山を下り、腹ごしらえ
昼間っから贅沢に、安愚楽牧場のステーキ

うんめ



満腹になったら、また山を登り

薄光が差すのに、雪がちらちら…
幻想的な雰囲気の中
露天風呂
幸せだわ

帰りにはラスクを試食

ここって、コーヒー
無料なんだよねぇ
無料コーヒー飲みながら、試食のラスク
ラッキー


貧乏臭い


大丈夫

ちゃ
んと買ってきましたよ
次はいついけるかな
楽しみ
も

あれこれやることがあり、ブログ更新出来ませんでした

さっそく
「鹿の湯
」の続きからで~す
ドアを開けると…
まずビックリしたのが、お風呂
のカ・タ・チ

正方形で
大人が4人も入ればいっぱいのお風呂が
2つずつ、縦に3列も並んでいるわ



こんなの見たことない


ベテランのオヤジさんが両サイドに陣取ってます

やっぱり、ベテランは持ち物が違います

まずは
板の間に直接座らないようにケツパット
お尻が乗るくらいの小さなものです

さらに、首もとにお湯を被る為の柄杓
これがないと、奥には陣取れないのね


それでは
いざ「鹿の湯
」いただきま
す
先ずはいちばん手前から…
おぉ
っと




入る前に、看板発見

なになに



41℃

隣のお風呂には
42℃

なるほど

お湯の温度がお風呂によって、全部違うんだわぁ

いちばん奥の方を見ると、48℃
ってなっています
いちばん手前のお風呂には、会社の先輩・後輩の関係らしき若者が楽しげに入ってました

先輩が
「48℃を体験して来いよ
」後輩は
「いやいやマジ無理ッスよ
」なんて言いながら
48℃のお湯をさわってきた後輩
「やばいッス
マジやばいッス」そんなに48℃はヤバいのか

今、入ってる41℃は、やっぱりぬるい

ここはジャンプup


43℃
に挑戦ゆっくりつま先から浸かります

まだまだ余裕だわ

続きましては
44℃

ん
いい感じ
少し熱いくらい

なんか…効っくぅ
って感じ

肩まで浸かりながら
次の風呂を狙います


看板に書いてあるのは
「このお風呂に入る時には、先に入ってる人に、一声かけてから入って下さい」
お湯が跳ねて危険なんだわ

見てると、ベテランの方々も、いつまでも入ってる人はいません

それよりもウケるのが
48℃


湯守のごとく、湯もみ板でお湯をかき回しては油温を測定

…それだけ
ただそれだけを繰り返してる
入んねーんかぁ
い


では、ワタクシ
46℃
を楽々クリアーして最高峰の48℃を制するべく立ち上がりました

来たな若僧

ぐらいの顔で、ベテランたちのお出迎え
ベテラン達の視線を集める中、突入



46℃のお湯に足から浸かる
まぁまぁね

あら

痛い

チクチクするぅ



これは…
入ってられへん


でも、ベテラン達の手前
うかつに早々と出ることは出来ず

我慢・我慢・ガマン…
二分ぐらいで限界

茹でタコになるかとおもいました


板の間に腰を降ろし
放心状態のワタクシ
すると、湯もみしていたベテラン代表がぁ
48℃に入りました

信じらんねー


しかも
延々と入ってやがるさすがベテラン代表
恐るべし「鹿の湯
」いっぱつで虜になっちゃったわ

江戸時代には、横綱ってゆーのはなくて
一番上の位は、大関だったらしいです

ここ鹿の湯は、温泉番付で大関の下の位だったんですって

すげーなぁ


温泉を出たあとは、山を下り、腹ごしらえ

昼間っから贅沢に、安愚楽牧場のステーキ


うんめ




満腹になったら、また山を登り

薄光が差すのに、雪がちらちら…
幻想的な雰囲気の中
露天風呂

幸せだわ


帰りにはラスクを試食


ここって、コーヒー
無料なんだよねぇ
無料コーヒー飲みながら、試食のラスク
ラッキー



貧乏臭い



大丈夫


ちゃ
んと買ってきましたよ
次はいついけるかな

楽しみ
