続きで
す

宿泊したのは
「望雲」さん
奈良屋・大阪屋と迷ったのですがぁ
テレビに出てたとゆー、単純な理由で決めちゃいました
じゃらんの口コミとか読んでみたら
誰もが接客がとても良いと書いてありました
ウワサ通り、施設内を丁寧に説明してくれます

テレビ
で見た通り
吹き抜けになってるわ
鎧甲とかあったけど
したら
なんか映っちゃいそうなんで
ちょっと恐いから辞めました
施設内をぐるぐるしながら
ワタクシはそわそわ
なぜなら
2時にチェックインした時には、他に客は無し
ってことは
「一番風呂状態
」
これは、絶好調の
タイム
焦る気持ちを抑え、出されたお茶
を頂きます
「それではごゆっくり
」
バタンとふすまが閉まった瞬間に
ルパンが不二子ちゃんに襲いかかる並みに服を脱ぎ捨て

いざお風呂に
ここ、望雲さんには
三カ所のお風呂があって
西の河原源泉からひく温泉
と
万代鉱源泉からひく温泉
と
二つの源泉を味わうことが出来ます
時間制で入れ替えてくれるので全制覇は出来ます
午前4時までの男湯は、万代の湯と西の湯でした
この2つのお風呂は離れているので
移動には服を着なくてはいけません
めんどくせぇ
誰もいない間に
撮らなきゃ
オラ
急げ

まずは万代の湯

やっぱり誰もいない

ひょうたんみたいな形のお風呂
掛け湯をして
ジャボ
ンって飛び込む
ヌルヌル・ピリピリするお湯だわ
すいません
こんな感想しか書けません

ヨシ
露天へ行こう

あら
お湯の出てるとこが分からないわ
発見~

岩の隙間チョロチョロ出てました
ま、こんなもんでいいか
急いで着替え、西の湯へ

こっちにも誰もいないわ

万代の湯でもそうだったけど
ぶらんぶらんさせながら
撮りまくりぃ
ヨシ

これでブログに載せてもみんなに伝わるな
どれどれぇ
ここの西の湯は、どんな感じなの

万代の湯の方がヌルヌルしてる感じです
お湯の温度は、若干ぬるめ
でも、ワタクシはこっちの方が好き
硫黄泉なのに、白くない。透明です
空気に触れると変わるんじゃなかったっけ
まぁ、詳しいことは分かりません
専門の人に聞いとこれ
(笑)
こっちのお風呂には、たっぷり時間をかけ満喫しちゃいました
気持ちええわ

お風呂から上がったあとは
フットマッサージ予約しちゃいました
時間になったので、マッサージルームに行くと
そこにいたのは…
戦場カメラマンの渡辺陽一のソックリさん(爆)
しかも
ちょっとあちらの方っぽい
「こちらに履き替えて下さい
」
出されたのは、ジャージのハーフパンツ
「私、あちらの部屋に行ってますから
」
と言っていなくなったのはいいが
ワタクシのいる部屋には、他のマッサージ師もいるんですよ(笑)
マジでウケるんですけど

マッサージ中にも
「私の手が冷たくてごめんなさい」
とか、怪しい言葉
足裏の肝臓・肩こりのツボは激痛が

でも、ここでも
気持ちええわぁ

部屋に帰ると、これまたお楽しみの夜ご飯
部屋出しです

次々と運び込まれるテーブルに乗り切らないほどの料理
うんまいねぇ
も進むわぁ
では、夜の湯畑に出掛けましょうか
もの想いにふける、湯けむり美人に出逢えそう
っつうか、雨降ってるし
…
はい!中止決定
ブログ書いて、皆さんにこの草津の幸せをお裾分けしよっと
撮った写真をチェックしたら…
撮れてねぇぇぇ





ワタクシ、主にケータイで写真を撮るのですがぁ
あまりの興奮のお風呂だった為か、保存したのを確認しなかったみたいです
最悪や
取りあえず、草津に来たことまでを書こう
そして、延々書いて全消去
もう、やる気ゼロ
ダメなオレ

ふてくされて、もうひとっ風呂

夜は、驚くほど寒い
露天は、かなり温度は高めだったと思うんですが
めっちゃ気持ち良かったです
朝、目覚めて
ご飯前に、ひとっ風呂
男女入れ替えとなり
「遊山の湯」
ここは、2つの源泉がひとつの場所にあるので、移動しなくて
でした
万代の湯

西の河原の湯

映りが悪くてごめんなさいね
行ったり来たりして、朝から長湯してしまいました
お風呂から上がったらコチラ

談話室
だけど、ただのお話するところではありませんよ

コーヒーの無料サービス

ふだんなら、ブラックなんだけど
カプチーノとか、エスプレッソとか飲んじゃうよねぇ
朝ご飯も、ガッツリ頂き
第2の目的地
万座温泉
に向かったのでした
これから待ち受ける、大試練のことも、つゆ知らずに…
~続く~
す

宿泊したのは
「望雲」さん

奈良屋・大阪屋と迷ったのですがぁ
テレビに出てたとゆー、単純な理由で決めちゃいました

じゃらんの口コミとか読んでみたら
誰もが接客がとても良いと書いてありました

ウワサ通り、施設内を丁寧に説明してくれます


テレビ
で見た通り吹き抜けになってるわ

鎧甲とかあったけど
したらなんか映っちゃいそうなんで

ちょっと恐いから辞めました

施設内をぐるぐるしながら
ワタクシはそわそわ

なぜなら
2時にチェックインした時には、他に客は無し

ってことは
「一番風呂状態

」これは、絶好調の
タイム
焦る気持ちを抑え、出されたお茶
を頂きます
「それではごゆっくり
」バタンとふすまが閉まった瞬間に
ルパンが不二子ちゃんに襲いかかる並みに服を脱ぎ捨て


いざお風呂に

ここ、望雲さんには
三カ所のお風呂があって
西の河原源泉からひく温泉
と万代鉱源泉からひく温泉
と二つの源泉を味わうことが出来ます

時間制で入れ替えてくれるので全制覇は出来ます

午前4時までの男湯は、万代の湯と西の湯でした

この2つのお風呂は離れているので
移動には服を着なくてはいけません

めんどくせぇ

誰もいない間に
撮らなきゃ
オラ
急げ

まずは万代の湯


やっぱり誰もいない


ひょうたんみたいな形のお風呂
掛け湯をして
ジャボ
ンって飛び込む
ヌルヌル・ピリピリするお湯だわ

すいません

こんな感想しか書けません


ヨシ
露天へ行こう

あら

お湯の出てるとこが分からないわ

発見~


岩の隙間チョロチョロ出てました
ま、こんなもんでいいか

急いで着替え、西の湯へ


こっちにも誰もいないわ


万代の湯でもそうだったけど
ぶらんぶらんさせながら
撮りまくりぃ
ヨシ


これでブログに載せてもみんなに伝わるな

どれどれぇ

ここの西の湯は、どんな感じなの


万代の湯の方がヌルヌルしてる感じです
お湯の温度は、若干ぬるめ
でも、ワタクシはこっちの方が好き

硫黄泉なのに、白くない。透明です

空気に触れると変わるんじゃなかったっけ

まぁ、詳しいことは分かりません

専門の人に聞いとこれ
(笑)こっちのお風呂には、たっぷり時間をかけ満喫しちゃいました

気持ちええわ


お風呂から上がったあとは
フットマッサージ予約しちゃいました

時間になったので、マッサージルームに行くと
そこにいたのは…
戦場カメラマンの渡辺陽一のソックリさん(爆)
しかも
ちょっとあちらの方っぽい
「こちらに履き替えて下さい
」出されたのは、ジャージのハーフパンツ
「私、あちらの部屋に行ってますから
」と言っていなくなったのはいいが
ワタクシのいる部屋には、他のマッサージ師もいるんですよ(笑)
マジでウケるんですけど


マッサージ中にも
「私の手が冷たくてごめんなさい」
とか、怪しい言葉
足裏の肝臓・肩こりのツボは激痛が


でも、ここでも
気持ちええわぁ


部屋に帰ると、これまたお楽しみの夜ご飯

部屋出しです

次々と運び込まれるテーブルに乗り切らないほどの料理

うんまいねぇ

も進むわぁ
では、夜の湯畑に出掛けましょうか

もの想いにふける、湯けむり美人に出逢えそう

っつうか、雨降ってるし
…はい!中止決定

ブログ書いて、皆さんにこの草津の幸せをお裾分けしよっと

撮った写真をチェックしたら…
撮れてねぇぇぇ






ワタクシ、主にケータイで写真を撮るのですがぁ

あまりの興奮のお風呂だった為か、保存したのを確認しなかったみたいです

最悪や

取りあえず、草津に来たことまでを書こう

そして、延々書いて全消去

もう、やる気ゼロ

ダメなオレ


ふてくされて、もうひとっ風呂


夜は、驚くほど寒い

露天は、かなり温度は高めだったと思うんですが
めっちゃ気持ち良かったです

朝、目覚めて
ご飯前に、ひとっ風呂

男女入れ替えとなり
「遊山の湯」
ここは、2つの源泉がひとつの場所にあるので、移動しなくて
でした
万代の湯

西の河原の湯

映りが悪くてごめんなさいね

行ったり来たりして、朝から長湯してしまいました

お風呂から上がったらコチラ


談話室

だけど、ただのお話するところではありませんよ


コーヒーの無料サービス


ふだんなら、ブラックなんだけど
カプチーノとか、エスプレッソとか飲んじゃうよねぇ

朝ご飯も、ガッツリ頂き
第2の目的地

万座温泉
に向かったのでした
これから待ち受ける、大試練のことも、つゆ知らずに…
~続く~