君がいない日々の意味をいま知って



すべて何もかも捨てて駆け出した


星の下で今も心は飲み込んで


誰かのためだけに笑ってるの?



星の生まれた町 向かい風の歩道橋の上


背中押す懐かしい歌




行かなくちゃ

この目に見えない感情がこんなにこの胸を

熱くする
満たしてく
壊れるくらいに




雨の日も風の日も忘れなかった涙で濡れた笑顔

失くせない何よりも大事なもの








いつか君と夜空のふたつ星に
名前つけて交わした指切り


君はじっと流れる星を探した

ずっと僕の願いを祈ってた


幸せにならなきゃいけない人のために

星は夜に輝く




逢いたくて

この広い暗い空の下
今もしもひとりなら

なにひとつ君を包むものもないとしたら


逢いにゆこう

もう二度と眼をそらさない
喜びも痛みも
どんな顔も腕の中でみていたい





わかったんだ



幸せってさ
ふたつでひとつ


ひとつずつじゃない



すべてを分けあえる2人だけに許された願い




行かなくちゃ


桜の花びらが夜に散ってしまう前に


誰よりも
優しすぎる心を閉ざす前に




逢いたくて



逢いたくて
いま
逢いたくて


今もしもひとりなら


なにひとつ君を照らすものもないとしたら



逢いにゆこう


流れ星にかけた願い


叶うのが今なら

この先に新しいふたりがいる




…行かなくちゃ











目覚ましテレビテレビ観てたら




お台場合衆国の
目覚ましライブがやってまして





たまたま、その日は
flumpoolが出演してましたひらめき電球





何気なく聞いてたら





逢いたくて…のフレーズ音符が耳に残り





さっそくYouTubeで検索してみたら




いい曲じゃんかニコニコ




歌詞もいいねアップ






ちょっと
若いっぷりして歌ってみっかなぁ(笑)