
参議院議員の西田昌司氏が沖縄での5月3日のシンポジウムで沖縄で犠牲となったひめゆり学徒隊について「日本軍がどんどん入ってきて、ひめゆり隊が死ぬことになり、アメリカが入ってきて、沖縄が解放されたという文脈で書いてある。歴史を書き換えると、こういうことになってしまう」などと発言しました」と発言して話題となり、左派からはバッシングを受けています。
最近、参政党の神谷さんが、西田氏の発言は間違っていないと街頭で演説しました。
https://www.youtube.com/watch?v=MWq1kuM-91w
その時に神谷さんは、西田さんがこういうことを言うと取り上げ非難するが、参政党が同じようなことを言うと無視すると言っていました。
これに関してはどうなのか?と、
「神谷宗幣 ひめゆりの塔」で旧ツイッターで検索してみたら神谷さんをバッシングする声の方がやや多かったです。
しかし下にリンクした神谷さんを応援する冒頭の画像のようなところでは、もちろんみんな神谷さんを支持しています。
今回は沖縄タイムスなど大騒ぎして記事にしていまして、今までとはマスコミの反応は違うようです。
これはマスコミが反論してよかったですね、かえって参政党は注目されるでしょう。
本当の保守は判っています。
そもそも日本が大陸に出て行ったからアジアの国々は欧米諸国から独立できたのです。
東アジアで植民地にならなかったのはタイと日本だけです。
だからシナと朝鮮以外は日本に感謝しています。
これを取ってみても歴史は書き換えられていること判るはずで、多くの人が完全に洗脳されています。
いや、洗脳というよりも日本を潰したい邪霊に憑依されているのです。
そういう憑依された人間が参政党に牙をむけます。
しかし牙を向けてもそれが反動となって参政党の人気は高まるばかりです。
今はYoutubeの登録者が1日1000人、毎日毎日増えているのだそうです。
7月の参院選では参政党は新たに5人 ( 選挙区1人、比例4人 ) の当選が目標だそうですが、これだと全部で国会議員は9人で一桁です。
私はこの調子だと最低でも10人いくように思います。
それが参政党の役割であり運命だと思います。
その時は松田学さんと安藤裕さんという衆議院経験者も当選されると思います。
維新が高校無償化で103万円の壁突破を壊して参院選敗北決定。
そして国民民主党は夫婦別姓に賛成で国民民主党を見限った保守人が多数出ているにも関わらず、こんどは不倫で名を売った山尾志桜里氏と中国人背乗りで深田萌絵さんから訴えられている足立康史氏、超左翼の須藤元気氏たちを参院選の比例候補として公認するようで、ここでも国民民主の優柔不断満開です。
そもそも須藤元気氏は反ワクと原発全面撤退で国民民主の主張とは合わないのに、よっぽど議員になりたいのですね。
原発に関しては考え変えてもよくあることと思いますが、ワクチンは危険という判断したら現状からして考え変わるわけないでしょう。
ホント卑怯。
国民民主は103万円の壁引き上げで超人気の党になったのに、自民党と同じでわざわざ人気の落ちることを選んで進めている。
考えてみれば国民民主党はそもそも左翼リベラルの民主党から分れた党でした。
下記はお勧め動画ふたつです。
初めてご訪問の方は「真実の扉」ホームページにも是非お立ち寄りください。
幾多の前世の「おもいで」を思いだし記した志摩川友重さんのページ。
前生の「おもいで」を綴ったサイトは死後の霊界の記憶を含めた、たぐい稀なものです。