
昨日upした記事「参政党の注目度が急伸」に今朝追加した動画でひとつ思いが沸きました。
「学歴より想い」と記された動画です。
私たちはよく言いますね。
帰化一世、二世の人たちが議員に立候補できるのはおかしい、
そんな国会議員で構成員となっている国会はおかしいから同じ地域から帰化一世二世は立候補できないように制度を変えるべきだ。
とか、よく言われます。
確かに制度化も必要ですね。
しかし国民の判断が正常になっていけば、そういう制度を作らなくてもそういう帰化人や二世三世候補者には票を入れなくなるはずです。
ただ、帰化一世を隠して立候補する人間もいるので、国会議員から地方議員まで戸籍を公開する必要アリ。【在日中国 どれだけ危険?】
「戸籍は不要」と言うホリエモン・橋下徹ら8️⃣◆文化人デジタル瓦版
国民の意識が高まれば、一世二世とかだけでなくて、学歴とかにも判断に重きを置かず、人間性や考え方を投票の価値観に置いていくと思います。
これがなされないのは、国民が本気で「日本をよくしたい」と思っていないからです。
7月の参議院選挙で参政党は大きく伸びると思いますが、これは日本国民にとって本当に重要な価値観の変化、判断力の向上が起きてきたからだと思います。
改めて参政党と参政党から立候補する候補者に感謝するとともに、日本が世界の中心としての使命に目覚める転機になると確信しました。
その意味で今度の参議院選は大切ですし、とても楽しみです。
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幾多の前世の「おもいで」を思いだし記した志摩川友重さんのページ。
前生の「おもいで」を綴ったサイトは死後の霊界の記憶を含めた、たぐい稀なものです。