
今日二つ目の記事です。
ニューアース・タッチのモニターのお申し込みを既に何件かいただいています。
皆様の素早い対応、本当に有難うございます。
さて、昨日は私が遠隔セラピーだけでなく対面もアニカからニューアースに移行することを書かせていただきました。
以前簡単に書いたのですが、突然アニカからニューアースに移行したことの理由を詳しく説明していないので、不安に思っている方もいるかと思い、少し説明させていただいた方がいいと思いました。
私のこのブログを見てアニカの養成講座を受けられた方が15人から20人ぐらいいると思われるので、やはり責任上、このブログにおいて説明しなければいけないと昨日、強く思いました。
まず、誤解して欲しくありませんが、アニカ自体はとても素晴らしいヒーリングメソッドですので、私が離れたことでヒーリングの技術には不安を感じていただきたくないと思います。
たくさんの方が癒されている実績からも大変なヒーリング技術だと思います。
ではなぜニューアースに移行したのかという大きな理由を述べます。
自分でヒーリングメソッドを開発したかったということが一番の理由です。
今の「健康スタジオ」ではメインのヒーリングメソッドはBSセラピーとアニカになっていますが、他の三井温熱療法にしてもニュースキャンにしてもレインボー療法にしてもトリガーポイントにしても、すべて私以外の人が開発したヒーリングメソッドです。
人が開発したものでなくて自分が開発して自分で自由にカスタマイズしながら進化させていきたいということです。
で、特にアニカはブランド化を狙って施術価格など制約が多くて自由にならないことが私にとってとても大きな問題でした。
「健康スタジオ」でしている療法でアニカ以外はそういう制約を受けている療法は一切ありません。
お店を借りて経費掛けている人もいれば、自宅でヒーリングしている人もいれば、地域差もあるし、ヒーラーの技量にも差があるし、そもそも同じ規格の物品ではないので価格が幾らであろうと顧客がCPを判断して価値を観て、受療を決めるものです。
プロの施術家になってということでなくて、家族や友人・知人だけに無料でアニカするのでしたら問題はありませんが、私のようなプロの施術家がキャンペーンとか他の施術とのセット価格とか回数券的な思い切った割引とか企画したいと思っても、枠が決まっているのでできないのです。
まあ、そういうことでもっと自由に遣りたかったということも大きな理由に繋がります。
理由は以上です。
それで、
ニューアース・タッチについてはアニカと同じで私からニューアータッチスを一度受けると誰でもニューアースができるようになります。
ニューアース・リモートはやはりニューアース・リモートを受けないとなりません。
後はやり方を私が伝授して儀式を受ける必要があります。
もしそれをするとなると商標登録が必要になりますが、いまのところ予定在りません。
ニューアースはブランド化はしませんので、クレームが入ったときは「マイ・ヒーリング」という商標を取り難い名前に変更すれば引っかからないでしょう。
繰り返しますが、アニカ自体は素晴らしい療法ですし、それ自体に何も問題は無いということを確認させていただきます。
初めてご訪問の方は「真実の扉」ホームページにも是非お立ち寄りくださいませ。
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