
今日は話題が二つです。
TPPで「家庭菜園禁止法」までエスカレートする?!
「おい、お前、野菜を作ったな、逮捕だ!」 実際こんなことが現実となるのだ。
TPP条約が批准・発効した途端に、その元凶のひとつの「食」の世界支配を目的とする代表多国籍企業モンサントが怒涛のように、この日本を襲って来るのは明白だ。
遺伝子組み換え種子・作物の止めどない流入によって、日本の在来農業が破壊されるのはもちろんだが、食の安全はもはやその体を成さなくなる。
facebook って、FBしていない人も見れるのでしょうか?
判らないのでガンについて既に常識なのですが、知らない人もいるようなのでそのまま貼っておきます。
内海聡医師のFBサイトより
癌という病気の嘘とその治療のさらなる嘘は、船瀬俊介氏の「抗がん剤に殺される」や近藤誠氏の『患者よ、がんと闘うな』をみればはっきりいって事足りる。特に抗がん剤という存在のアホさ加減は、すでに多くの国民の知るところとなっているが、それでも抗がん剤を使おうとする人が医師どころか患者側でもこれだけ多数いることに、日本人の愚かさと洗脳を感じずにはおれない。もともと1990年代後半から日本でも抗がん剤論争は活発化しており、医学不要論においてはいまさら主たるテーマではない、というのが正直なところである。
船瀬俊介氏は厚生労働省との掛け合いの中で次のように述懐している(←2分20秒からご覧ください)。
「厚生労働省にガンの専門技官ていうのがいるんです。技官ていうのは医師免許持ってるんです。そこに聞いたんですよ。「ズバリ聞きます、抗がん剤はガン治せるんですか?」そしたら「お答えします、抗がん剤がガン治せないのは常識ですよ」ってはっきり言いました。」
ロバート・メンデルソン医師は次のように語っている。
「クスリで死んでも医者は副作用死ではなく病死として処置する。」
「これらの癌に対する医療行為はナチスを思わせるおぞましいものばかりである。」
「医者が仕事をやめると世の中が平和になる。」
「医者が医療行為の9割をやめて、救急医療にだけ降り組めば、人々の健康は間違いなく改善されるだろう。」
1985年アメリカ国立ガン研究所のデヴィタ所長は「癌の化学療法は無力。癌細胞は反抗癌遺伝子(ADG)を変化させ、抗がん剤毒性にすぐに耐性を獲得する」と議会証言を行っている。さらに癌細胞は凶暴化し、悪性化してもう増殖を開始する。「抗癌剤の多投与グループほど短命」これはアメリカ東部の20の大学、医療機関が参加した、最大級の抗がん剤効能判定研究の結論だ(東海岸リポートより)。
ではなぜ日本でも抗がん剤を勧め、かつ抗がん剤が効果があるようにのたまうのか。抗ガン剤は猛烈な発ガン剤物質であることは、公式添付文書にさえ書いてある。その大きな理由はカネであるが、ここでも「彼ら」の思惑を忘れてはならない。「彼ら」の目的を砕いて述べれば「アホは死ね」である。抗がん剤について調べれば調べるほどに、人々はアホであることを思い知らされる。しかしアホであることを自覚して勉強しない限り、ずっとアホのままであり最後は医学によって殺されるしかなくなるのである。確かに代替療法をしても必ず助かるとは限らないかもしれない。しかし助かる可能性があるというだけマシなものだ。
癌における代替療法を具体的に述べれば、温熱療法が主体のもの、免疫学主体のもの、栄養学主体のもの、千島学説を用いたもの、AWG照射、丸山ワクチンなどがある。私はこれらのすべてを直接学んで実行しているわけではなく、また積極的に推奨したいわけでもない。これらはこの療法を説明するだけで一冊の本ができるので割愛するが、この本でいいたいのはこのような代替療法的な方法があり、それを自らや家族が調べれば、西洋医学に頼るよりも活路は開けるかもしれないということである。
ともかくもっと常識に頼らないで、自分の頭で考えて感性を磨きましょう。
http://www.kenkou-studio.com/健康と医療のビデオ/
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