船瀬俊介さんの「やってみました1日1食」ですが、これは船瀬さんの前書の「3日食べなきゃ、7割治る!(病院で殺される前に)」が大変に売れて、続編を求める声が多かったので書いたのだそうです。

船瀬俊介ホットジャーナルに「3日食べなきゃ、7割治る!」の解説がありましたので一部引用します。

≪本書(3日食べなきゃ、7割治る!)で、とりわけ強調しているのがファスティング(断食)の驚異的な効用です。ヨガでは、それは「万病を治す妙法」として伝えています。
ファスティング療法で数多くの人々を治した専門医や、断食道場の指導者など克明に インタビューを載せています。そこで、まさに断食は、万病を治す奇跡の医療であることを、あなたは知るでしょう。
酵素断食で高名な鶴見隆史医師は「ガンも断食で治る!」と断言しています。
ある断食道場で、断食経験者、約1500名を調査したら、ガン患者はゼロでした。
ガンは血液の汚れから発生します。断食で体内浄化することで、ガンは発生しなくなり、ガン患者は、完治に向かうのです。 ≫

病院が収奪屠殺工場であることに気づいていない方へ (←動画) 船瀬俊介
投稿日: 2013年10月30日
この動画はいつもの冗談交じりの船瀬さんとは違い、かなり怒っていて過激な言葉も言葉もストレートです。癌の医師を人殺し、悪魔扱いで、看護師は悪魔のアシスタントと言います。ニューヨークタイムスはロス・チャイルドの子会社なので殺人行為を黙殺している。1日1食とは深く関係はありませんが、船瀬続きで参考になるので貼っておきます。
日本の食品があぶない!遺伝組み換えの現状はここまで来ている!
https://www.youtube.com/watch?v=XpEgKDa4hDY#t=305

キングコーンを摂った鼠の80%に巨大腫瘍。
遺伝子組み換えトウモロコシをネズミに与え続けると
このマウス実験は2年にわたって少量ずつの餌で行われています。
だから食品に入っていて癌になっても何が原因なのか判らないのです。
キングコーンはアメリカの加工食材のあらゆるものに使用されています。
安価の缶詰など要注意です。
この実態を知ってか知らずか、日本の売国知識人は遺伝子組み換え食が安全だと唱えています。

バナナや卵にワクチンの元を入れ薬になるバナナとして…
蛍の遺伝子を組み込んだ光る野菜や光る魚、光る豚肉などが既に市場に。
遺伝子操作:サソリの毒を入れたキャベツ(農薬がいらない)
蜘蛛の糸の出るヤギの乳を作って防御マスクを作っている。
モンスターサーモンが作られていく。

●地方テレビは怖いものなしなのか
すみません、寄り道ばかりですが、Youtubeにあるテレビ画像で、誰もが知っているアナウンサーが出ていて、有名作家も出ていて、そこに きくちゆみさんが出演していたのでどこの民放かと思ったら、東海のようでした。
きくちゆみさんを呼ぶということは9.11がやらせだと言っているに等しいのです。
東京では絶対にないことです。
https://www.youtube.com/watch?v=7ii5lpYERMI
https://www.youtube.com/watch?v=8MpHBic7vPA
https://www.youtube.com/watch?v=tlTc1JP4qFM

それにしても内田というアナウンサー、本当のこと言ったら自分がどうなるかを良く知っているのです。

応援のClick お願いします  

初めてご訪問の方は「真実の扉」ホームページにも是非お立ち寄りくださいませ
幾多の過去生を思いだした志摩川友重さんの
前生の「おもいで」を綴ったサイトを新設しました。

痛み専科 健康スタジオトゥルーゲイト」という施設を運営しています。
お身体の不調な方も不調でない方もこちらにもお立ち寄りください。