私がいつも情報をいただいているMさんから、内海聡医師の「医学不要論」のDVDとなったものをいだいて見ましたら、血液の輸血が人の命を縮め、病気を作っていることが語られていました。
それで血液が手術などで出血しても新たに血液は入れなくてもいいし、大量の出血で致死量に至るのであれば塩水を血の代わりに入れるのが良いと言っていました。

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これは少し調べてブログに書かないとと思っていたら、駒川先生がFBにこのことを書いた記事をリンクしていました。
http://ameblo.jp/miho-neo-japanese/entry-11903290899.html

それでやはり書かないとと思って、「血液の闇」(船瀬俊介、内海聡 共著)を購入し読んでいます。

私たちの99%の人は血がなくなったら輸血しないといけないと思っています。
でも、貧血で病院に行ったら輸血されて、そのまま入院して死んでしまった人がいるとこの本には書いてあります。
輸血して良いことは何もありません。

輸血は臓器移植と同じなのだそうです。
臓器移植もしてはいけませんが、今日は書きません。

参考記事:脳死を疑え (まとめ)


輸血は近親者であればあるほど危険だそうてす。
*GVHDになりやすくなるからです。
 *GVHD=輸血した血液中のリンパ球が増殖して、患者(宿主)のリンパ球や細胞内皮系(免疫細胞)を攻撃したときに起こる症状。発症すると100%助からない。

この本は赤十字を敵に回す本です。赤十字の輸血利権を暴いた本です。
多分こういう本は新聞広告には載せてくれないでしょうね。
私も献血したことがあり、また人のために献血しないととつい最近まで思っていましたが、輸血した血が使われ人が死ぬのです。
献血は殺人に手を貸すということです。

あの強面の船瀬俊介さんが1人では怖いのでしょうか? 内海医師を巻き込んで共著として出版しています(笑い)

輸血で起きるGVHD、100%死ぬGVHDは600件に1件の割合で起きるのです。
日経新聞にもこう書いています。
「民族的混合の少ない日本人は、他人でも白血球の似た人が多いので、そのままだと600件に1件くらいGVHDが起きる」と。

ベンジャミン・フルフォード氏の「人殺し医療」にはアメリカで死因の一番は「医原病」とあります。
人殺し医療 マフィアが支配する現代メディカル・システム

つまり医療ミスや医療事故や院内感染ということで、病院に行かなければ助かった可能性が高い死です。
これが2004年のデータですが年間78万人、2位の心疾患が68万人です。

日本の場合は分かりませんが、肺炎が心疾患を抜いて2位になりましたが、これは抗がん剤や放射線のがん治療などで免疫力が落ちての2次疾患の場合が多いと思います。
しかし死因は肺炎でがんが死因となりません。がん治療での死などはまさに隠れ医原病です。

輸血による死者も日経の記事が正しいとすると、日本では年間で120万人が輸血を受けているので、GVHDでの死者も毎年2000人いることになります。
私たちが愛の献血した血が元で毎年2000人が殺されているのです。


血液事業がいかに儲かるかということです。
地球上、世界中、どこでもおかしなことが行われている。
お金のためなら人の命などどうでも良い、という普通の人が、この世の中には溢れているような気がしてきました。

はじめに
第1章 こうして輸血で殺される――船瀬俊介
 第2章 エホバの証人?輸血拒否?事件の真相――内海聡
 第3章 放射線照射で「死にかけ血液」注入――内海聡
 第4章 輸血がガンを作っていた――船瀬俊介
 第5章 血液製剤と感染症で、病院は荒稼ぎ――内海聡
 第6章 無輸血手術が世界の流れだ! ――船瀬俊介
 第7章 輸血不要論――内海聡
 第8章 医学理論を覆す「カントンの犬」の衝撃――船瀬俊介
 第9章 吸血ビジネスの大崩壊が始まった――船瀬俊介
 第10章 国際赤十字の闇、日赤利権の闇――内海聡
エピローグ 「新医学」の未来に向けて――船瀬俊介


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