また一昨日の続きで食の話しです。
知らぬうちに日本には遺伝子組み換え食品がいっぱい隠れているようです。
アメリカから遺伝子組み換え食品を最も多く輸入している国は「日本」
・・・実は、日本は遺伝子組み換え大国だった。
↑
ジャーナリスト堤未果さんが実に良い話しをしてくれています。
Mika Tsutsumi Official Web site / 堤未果オフィシャルウェブサイト
下記の写真にリンクしたのは赤旗の記事ですが、確かに自民党よりも今の共産党の方が売国奴ではないですね。
堤さんと同じで私も共産党員ではありませんが、日本国民はもっと現実に関心を持って利口にならないと。
下記も堤さん関連番組で、YouTubeからです。
ちょっと長く20分以上ありますが、仰天な情報です。
殺虫トウモロコシというとんでもないトウモロコシも輸入されています。
◆【スーパーの食品60%が遺組み】
遺伝子組み換え食品の現状
http://www.youtube.com/watch?v=Tj4m7jpBPsA
食品はTPPとは関係なく既に9割は表示対象外とか、虫を殺す遺伝子が食物自体に入っているとか、一般では知ることのできない情報です。
スーパーマーケットTPP後にはこうなる
http://www.youtube.com/watch?v=es7Z3Qggp-I
TPP後は遺伝子組み換えの表示義務が無くなりますが、遺伝子組み換えしていない食品は「組換えしていない」と入れるでしょうが、いずれにしても加工食品は豆腐と納豆以外は買わずに自分で作る工夫が大切ですね。
遺伝子組換食品の脅威 ?
遺伝子組み換え食品とは、どこかの遺伝子を組み込んだ食べ物で、それらはウィルスやバクテリアです。
それらが植物のDNAに無理やり入れているもので、大豆、トウモロコシ、綿花、採種、テンサイ・・・
大豆レシチン、大豆プロテイン、コーンシロップ、砂糖(サトウキビ)・・・
先日送られてきたメールマガジンに関連記事がありました。
応援のClickしてね
初めてご訪問の方は「真実の扉」ホームページにも是非お立ち寄りくださいませ
NEW 幾多の過去生を思いだした志摩川友重さんの
前生の「おもいで」を綴ったサイトを新設しました。
「健康スタジオトゥルーゲイト」という施設を運営しています。
お身体の不調な方はこちらにもお立ち寄りください。