今日3つ目の記事。
いま私たちが当たり前に食べている小麦は世界で遺伝子組み換えが注目されはじめた時にはすでに遺伝子組み換え小麦になっていたとこの書には書いてあるようです(アマゾンカスタマーレビューより)。
午前中にUPした「小麦は食べるな」の記事に‘うさぎさん’からコメントいただきまして、皆さんでシェアしたい内容なので、本文に掲載させていただきます。
【小麦を栽培し育てる段階での農薬や殺虫剤の使用もさることながら、日本に輸入された穀物類に害虫が一匹でも付いていたら、日本で燻蒸(くんじょう)処理もするようです。
定かではありませんが日本の港に処理施設があるようですが…。
そこでは防毒マスクの着用が義務づけられているとも聞きます。燻蒸する薬品は気化しやすいので、人体に影響を及ぼす程度のものではないとのことですが本当なのでしょうか?
消費税が上がるにしたがって、益々価格が安いものへと消費者が走る傾向が強くなる筈です。
そして輸入された食物が増加するにしたがって、医療費の増加、健康保険制度の崩壊、医療保険の加入者増加…。
日本の食料自給率は4割前後ですが、現在の外食産業やコンビニ、スーパーを見渡せば本当に日本人は恵まれています。私が小さい頃は祖母が味噌おにぎりをよく作ってくれました。それだけでもおいしくて満足していたものです。
追加です。
輸入ものでも、有機栽培表示のものは燻蒸は一切していないようです。有機のものが輸入されても虫が付いてたらすぐ燻蒸され有機表示が出来なくなるためのようです。(但し全ての輸入物が燻蒸されている訳ではないようですが) 】以上うさぎさんのコメントより
燻蒸処理とは
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%87%BB%E8%92%B8
そしてこの燻蒸処理と輸入小麦との関係の隠された実体は・・・
農産物と一緒にはいってきた害虫を殺虫するために、くん蒸という形で、農薬がかけられている。しかしその実態についてはなかなか知られていない。というより私たちに知られないように、ひそかに行われている。
ウィキペディアの記事ではフッ化スルフリルについても書かれていますが、
*フッ化スルフリルとはフッ素の化合物で、フッ素に関しては丁度昨晩Sさんからメールで情報をいただいていました。
これは共時性でしょうか?
昨年韓国でで、4000-5000人ぐらいの人たちが大変な被害に遭っていたのですね。
http://matome.naver.jp/odai/2134985731945401701
http://lovecorea.exblog.jp/16559700
http://page404.blog8.fc2.com/blog-entry-525.html
これですぐに歯磨き粉のフッ素がどうこう言いませんが(良薬口に苦しの場合もあるので)、それぞれが自分で納得する必要があるかもしれませんね。
少し触れただけでも骨まで痛みを覚え、その痛みも半端でないのだそうです。
竹中歯科めじろ台医院フッ素事件・・ほんとの話し
私が目を病んで食物にストイックになって添加物まで可なり抑えているのも何かの共時性でしょうか?
(玄米菜食でも添加物を気にしないのなら割と気楽)
もしそうだとすると、
今後、私の体に大きな変化が起きてくるのかも?
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