昔、ニューエイジなどの本を読んでいて、黒の駒(人)を白の駒に変えるといったような記述をよく見て、そうだそうだと思ったものでした。
いわゆる101匹目の猿を意識化して世を変えようと行動することです(ただ、これは作り話であることが逸話を作った本人の告白で判っています)。
人に喩えれば、真理 ( 神理 ) の示されるままに邪念を持たずに行動する人々が増えるということです。
人を複合体と観ないで単体として見れば、確かにそうでしょうが、具体的に言うと実際には白と黒とは次元を異にしています。
人が人に影響を与えるのは事実でも、人が他人を変えることはできません。
もしも地球がアセンションして人類が同時に光に包まれて変わると考えていたら大間違いです。
アセンションを取り違えている人は多いですが、自分の次元がアセンションした地球に自ら同調しないと光と同調しないのです。
そういう間違いを説いている人がとても多いです。
人の中の黒の部分はそもそも幻想であって、白は実在ですから、幻想が実在に変容するということ自体がそもそもあり得ることではないのです。
黒という幻想に光を与えるのは地球のアセンションではなくて、自分がアセンションした結果なのです。
自分が自分のメシアとなるのです。
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何故このようなことを述べるかというと、変えることができないのなら受け入れるしかないということです。
もっと言えば、いただいたことに理由があり、いただいたものは活用すると言うことです。
自分の闇の部分も受け入れて生きることが大切ということです。
しかし闇の部分を大いに外に出しましょうということではありませんよ。
自分をコントロールして、自分を変えようとしても、そもそもそれは不可能だということを認識して、効率よく複合体としての自分、実在と幻想が同居している自分と対処して、関わっていこうということです。
コントロールできないものを変えること自体が無駄なのです。
それだったら自分を丸ごと愛して受け入れましょうということです。
複合体としての自分は、さなぎが脱皮するように着替えるものです。
自分の闇の存在を受け入れないで否定したり、その役割を理解しない内にコントロールしようすること自体が傲慢なのです。
理解しない内は、認めない内は、闇は生命組織の中からなくなることはありません。
自分としての複合体も、人類としての複合体も同じなのです。
この続きはちょっと過激になりますのでご自分で想像してください。
思うところがあったら Clickしてね

初めてご訪問の方は「真実の扉」ホームページにも是非お立ち寄りくださいませ
「健康スタジオトゥルーゲイト」という施設を運営しています。
お身体の不調な方はホームページへもお立ち寄りください。
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人を複合体と観ないで単体として見れば、確かにそうでしょうが、具体的に言うと実際には白と黒とは次元を異にしています。
人が人に影響を与えるのは事実でも、人が他人を変えることはできません。
もしも地球がアセンションして人類が同時に光に包まれて変わると考えていたら大間違いです。
アセンションを取り違えている人は多いですが、自分の次元がアセンションした地球に自ら同調しないと光と同調しないのです。
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もっと言えば、いただいたことに理由があり、いただいたものは活用すると言うことです。
自分の闇の部分も受け入れて生きることが大切ということです。
しかし闇の部分を大いに外に出しましょうということではありませんよ。
自分をコントロールして、自分を変えようとしても、そもそもそれは不可能だということを認識して、効率よく複合体としての自分、実在と幻想が同居している自分と対処して、関わっていこうということです。
コントロールできないものを変えること自体が無駄なのです。
それだったら自分を丸ごと愛して受け入れましょうということです。
複合体としての自分は、さなぎが脱皮するように着替えるものです。
自分の闇の存在を受け入れないで否定したり、その役割を理解しない内にコントロールしようすること自体が傲慢なのです。
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自分としての複合体も、人類としての複合体も同じなのです。
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