量子物理学とは物質を極限まで小さくしていく学問です。
分子 → 原子 → 素粒子というようにどんどんと小さくしていくとそこには何があるかという学問です。
私はもっとも小さな物質は素粒子だと量子物理学を知るまでは思っていました。
量子物理学の基礎を築いたドイツのノーベル物理学賞を受賞した物理学者のマックス・プランクは、最後に残るものは物質ではなくて、「振動」であると言いました。
【すべては振動であり、(現象は)その影響である。現実には何の物質も存在していない。すべてのものは振動から構成されている】
波動という言葉にはいろいろな思いが入っているようですが、専門的に考えなければ振動とは波動と言っていいと思います。
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そして光の音波の電波の周期波には必ず周波数があります。
1秒間に何回波を打つかというもので、
癒しの音と言われる「ラ(a)」の音は440ヘルツで1秒間に440回振動します。
先にのリンクで音を確かめて下のクイズしてみて下さい。
which is 440Hz / 440Hzはどれでしょう? ( 絶対音感ではないですが、私は当たりました)
NHK・FM(東京)は82.5メガヘルツです。少しでもずれると外れます。機能しません。
合唱でみんなが音程正しく歌えばとても調和ある音楽になります。
でも、一人でも音を外す人がいたら聞いていられません。
人間の体も同じようなものなのです。
胃には胃の周波数があります。インド人も中国人も、インディアンも、白人も黒人も同じです。
胃がんになると胃がんの周波数があり、これも全人種同じです。
ウィルスも種類が同じなら同じ周波数です。
病気になるとこの周波数に乱れが生じます。
ですからここに正しい周波数を与えて上げる。
すると改善する訳です。
ですから「健康スタジオ」のニュースキャンとか、これから導入を予定しているレインボー療法とかが成り立つのです。
ただ、ニュースキャンの場合には相場が60分1万円で、1回で改善することは稀で、基本的には繰り返し繰り返しメタセラピーすることが必要で、なかなかお金も時間もかかります(「健康スタジオ」では今は三井の温熱込みで120分11000円という破格価格で受けられます)。
下記のクリニックは60分12000円です。
このクリニックはバイオレゾナンスとの名前を残してニュースキャンを診察に使っているようです。
↑ ニュースキャンの画像が見れます。
ですから私はご希望の方にはニュースキャンが発する波動水を転写して作って差し上げています。
これを飲むことで(効果はニュースキャンセラピーに劣るでしょうが)ニュースキャンを受けなくてもそれに代替される波動を毎日取り込むことができます(転写できるエネルギーはストーンと薬草に限ります)。
今後はこのような目に見えない波動によるセラピーというものがユートピアが近づくに従って広がっていくのでしょうね。
もちろん病気にならない心の持ち方とか、正し食事、無理のない生活などで病気は撲滅できますが、実際のところはなかなか追いつけませんので、いろいろなセラピーによる改善が必要なのです。
たとえば、
「ドイツ波動健康法」 という本に鎖骨を折って全治6カ月と診断された人が波動療法を関東の総合病院でしたら、2週間で完治したと書いてありました。
今日、レインボウ療法の施術をしている人と話をしていたら、余命2カ月と診断された多臓器の末期ガンの男性の息子さんが偶々レインボウ療法師で、彼が父親を毎日治療していたらガンが無くなってしまったとのことです。
また脳梗塞の後遺症で8年間片方の足がまったく動かなかった人もレインボー療法で動くようになった実例もあるそうです。
レインボウ療法もニュースキャンも波動療法ですが、ニュースキャンでガンが治ったとは聞いたことがありませんが、レインボウ療法は相対的に三井の温熱療法に匹敵するぐらい凄いものなのかもしれません。
同じ波動療法でもニュースキャンはとても高価なものですのでなかなか家庭では手が出ませんが、それに似た機器もあるようです。
ニュースキャンは高価で買えないけれどそれに似た安い機器があればという人のためにもいろいろと調査しています。
http://rayonex.co.jp/company.html
←ペット用波動修正器もあるようで。
そんなことでニュースキャン導入以来、波動のことをいろいろと気に掛けるようになりました。
考えたらスマーティの遠赤外線療法だって波動療法なんですね。
そして12月からレインボウ療法という、やはり色の周波数を利用して健康維持をする療法を学び、来年の早いうちから療法に取り入れようと決めると、いろいろとそっちの方に道が引かれていることに気付きました。
何かワクワクしている今日この頃です。
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