健康スタジオ」では来年から「レインボウ療法」を取り入れようかと検討中です。

来月、講習会を受けて決断します。



これは針のない鍼灸といわれていて、まだ全国で2000人弱の人しか施術していませんが(公認の三井温熱師は70人程度)、鍼治療と比べても遜色ないようで、鍼灸師が「レインボウ療法」を取り入れたらこっちのが効くので針を止めてしまったとの話があちこちで出ています。

それでレインボウ療法創始者の小野田順亮氏が上梓した「色彩が世界を癒す」という本をいま読んでいます。
その中に、アインシュタイン、M.プランク、ボーア、ハイゼンベルクなどの8人のノーベル物理学賞授与者の証明していることとして興味ある記述がありました。

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【 「すべては振動であり、その影響である現実には何の物質も存在しない。すべてのものは振動から構成されている」 「宇宙に存在する素粒子も原子も分子も固有の周波数を持ち、人間の体も器官も細胞も固有の周波数が共鳴し合って形成されている」 
 アインシュタインは「人間も野菜も宇宙のチリも、神秘的な旋律に合わせて踊っている」と言いました 】


「健康スタジオ」ではニュースキャンという機器を導入していますが、この機器は正に体内の周波数を読んで健康状態を共鳴させてロシアの宇宙パイロットの病気などの健康管理に役立てているのです。

 
こちらのクリニックはバイオレゾナンス(療法)との名前でニュースキャンを診察に使っています
 ニュースキャンの画像が見れます。

例えば胃の腫瘍でしたら中国人もインド人も白人も黒人も同じ周波数を持っています。
この腫瘍の周波数を人の体の中に送りこんで同調するかしないかをリサーチするというすぐれものです。
ニュ―スキャンの中には160万人のロシア人の各部位の人の周波数を取り込んでいます。
ロシアの国立医大病院の患者と健康な人の波動です。

測定において、それをヘッドフォンから周波数を読み取り(内臓から血液、骨からウィルスまで、人の体内から外部に周波数を出している)、健康状態をリサーチします。
身体の不調はこの周波数の乱れが起こしており、乱波動の不調和が病気を作っています。
リサーチ後は健康な人の周波数を入れて身体を調整する、アインシュタイン流に言えばダンスさせるというものです。

パワーストーンにも薬草にも周波数があり、その周波数によって波動調整が行われたりします。
ニュースキャンにはこれらの周波数が転写され入っていて、それで波動調整も行います。

そしてレインボウ療法の話しですが、色というのもそれぞれの周波数を持っています。
赤は周波数が長く、緑や青は短いのです。

このように色にはそれぞれ固有の波長がありますので、これを利用して人体に有益な色の波動を増幅したエネルギーにして人体に送りこんでやれば、細胞内で共鳴反応を起こし、その色と同じ周波数を持つ波動を作ることになると考えたので 痛みを和らげる作用を持つ色の波動は、病んだ細胞内でそうした良性波動を作るような共鳴作用をもたらします。 色にはそうした働きがあるのです(色彩が世界を癒す、より)】



チャクラにもその対象となる色があります。

レインボー療法はこれに地球のマグマや鉱物のエネルギーの入ったレインボーパワーという治療器を使用します。
一度、施術をしてもらったことがありますが、ただ先を添えているだけなのに、身体の中の悪いところは鈍痛が走るのです。本当に不思議でした。

医師がさじを投げた病なども治癒していて、特に痛みには強い効果を上げているようです(まだ私が施術療法に入れていないので薬事法には引っかからないでしょう)。

色の勉強とか、ツボ(経絡・チャクラ)の勉強とかも、もっともっとしないといけませんので、大変になりますが。

健康に益々良い環境を作っていきたいと思います。

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