昨日いただいた「よーさん」コメントから記事を探りまして、思いだしたことがありました。関連した記事を書かせていただきます。
よーさんのダンスコンテストにおける闘争心、妬みの発する想念の恐ろしさが起こしている現象です。
面白く為になる記事です。是非お読みください。
http://blog.goo.ne.jp/mars119/e/576c13f05daafacf6931bc82776eca34
http://blog.goo.ne.jp/mars119/e/c44256233e17e624e075d14958549241?fm=entry_awp
こういうことは実際にあるのです。人間が発する想念は本当に怖いものです。
ユートピアには肉食の猛獣と言われるような獰猛な生き物はいないということは、このブログをお読みの方は気づいている方も多いかと思います。
15年ほど前にそれに関連した記事を「宇宙の理」に書きましたので貼っておきます。
http://hw001.spaaqs.ne.jp/true-gate/sonota/kodawari/97.01dobututachi-karano-okurimono%20.html
カルマをもたない動物に何故、弱肉強食があるのかのヒントになるかと思います。
私の知り合いに天使や精霊、宇宙人たちと話しをすることのできたとても心の真っ白な、欲のない素朴な少年のような心を持った人(Uさん)がいました。
しかし彼は人の傷つくことをよく口にする人でした。
傷つこうが傷つくまいが、言ってることはことごとく事実でした。
だから腹が立ちます。(笑)
そのことに話しが及ぶと、彼は「自分には人に不快感を与える役割もある」と言いました。
いや、それは誰にでもあると思うのですが、彼の場合にはその言葉に妙に説得力がありました。
妙に腑に落ちました。
実は私にもそんなやりたくない役割があるようなのです。
人は自分の真実に目隠しをしたり蓋をしたりしていることが多くあります。
だから事実を言われると腹が立ちます。
しかしこれからユートピアに入りますとそんな隠し事は通用しません。
ビンビン真実は暴かれます。
誰もが良い子ぶっていて、当たり障りのないことだけ言っていては、人は進化して行きません。
だから当然、私は(他人の病も含めて)多くの悪想念を受ける立場にあります。
不快感を受ける心がある限り、不快感を出させる役割が必要です。
誰かがそんな貧乏くじを引かねばなりません。
それもCO-CREATION、共同創造です。
視点がちょっとズレますが、思いだしたことを追加しておきます。
宇宙学徒でもあった先の彼(Uさん)は私にこう言いました。
「宇宙学なんか10年後15年後あるかどうか判んないよ?」
私はびっくりしました。何ということを言うのだ。
しかしそれは私へのテストであったと、今は良く判るのです。
彼が私をテストしたのではなく、神が私をテストしたのです。
どんなに不快な言葉も、本当は神聖なもの。
この言葉を聞いて間もなくして、10年後も15年後も宇宙学は存在していると確信しました。
物事は全て自分の為に起きているという立場から観ていかないと、道を踏み外します。
思うところがあったら Clickしてね。。。![]()
初めてご訪問の方は「真実の扉」ホームページにも是非お立ち寄りくださいませ