後2日で9月11日です。
10年前の9月11日、アメリカ貿易国際ビルが崩壊しました。
これはテロであると世界の常識では言われていますが、実際にはアメリカの自作自演です。
その証拠は幾らでもあるのです。世界の名だたる建築家たちが集まっておもちゃのような飛行機(ビルの大きさから考えて)が突っ込んだくらいで、ビルが崩壊することはあり得ないと言います。また鋼鉄がガソリンによって起こされた火事で溶けてしまうなど絶対にないと言います。
http://www.youtube.com/watch?v=3vfouhgEUY4&feature=related

9.11で旅客機が追突したとされているペンタゴンでは、追突直後なのに旅客機も乗客も一切ない。
http://www.youtube.com/watch?v=-mBEXOhS3lU&feature=related

次のイギリスBBCのニューヨークからの事故当時の中継放送では20分後に崩れるソロモンブラザースの第7ビルの崩壊をフライング放映してしまいました。
http://www.youtube.com/watch?NR=1&v=YJ23iM5pnrw
  17時7分に第7ビルは崩壊しますが、その20分前に新しいニュースが入りましたと言い、第7ビルが崩壊してしまったとアナウンサーは言います。しかもその理由まで・・・youtube ビデオのタイムカウンター4分50秒のところです。
しかし女性リポーターの後ろでは崩壊したはずの第7ビルはまだ建っています。・・・タイムカウンター6分ちょうどのところでハッキリ見れます。

このままでは女性レポーターの後ろで既に崩壊して無くなっている筈の第7ビルが本当に崩壊するので直前で映像が終わります。
ああ、間にあった。
http://www.youtube.com/watch?NR=1&v=HaW_8713AV0
  youtubeビデオのタイムカウンター1分30秒あたりから見てください。

http://www.youtube.com/watch?v=KEc5t-m-8_c&feature=related

これらの崩壊は旅客機の追突で起きたのではありません。
一番上のyoutubeでも言っていますが、爆弾(小型水爆)が使われたのではと言われています。
http://www.youtube.com/watch?v=DelCQik3RVA&feature=player_embedded
ですから崩壊後に救出活動をしていた消防士や作業員達が放射線にやられて癌で死んでいるのです。

この話しは「とんでも話」とも言われますが、先のBBCの放送は、アメリカだけでなくてイギリスを含めたやらせ、ペテンだということの証拠です。
それなのに世界のほとんどの人はオサマビン・ラディン率いるアルカイダが仕組んだと思っているのです。
みんな催眠術に掛かっているかのようです。


それで本題ですが、
原爆・水爆の高放射線量がもたらす悲劇というものは怖い、そんなこと当たり前です。
だからこそ、私も原水爆所持と原子力発電には大反対です。
でもそれと低放射線量の真実を一緒にしてはいけないです。
なんだってたくさん吸収したら毒なのです。それが日本人にはみんな分からない。
これも催眠術に掛かっているようです。
でなかったら、日本人は愚か過ぎる。


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マーシャル諸島でのビキニ水爆実験などを調べていると、原水爆というものは事故ってしまうと大変なことだと思います。
http://www.morizumi-pj.com/bikini/bikini.html

マーシャル諸島の場合は水爆実験であり事故ではないけれど、人が居たり舟が居たりしているのに広島型の1000倍の威力の爆弾実験をするというのは、一種の人為的な事故のようなもの。人体実験ではないでしょうか。
こんなミスが平気で起きる星。他人の幸せを第一に考えない人の住む星。
先の水爆を使った9.11の犯罪も同じですが、繰り返しますが、だから私も原子力全般に関しては慎重であるべきと思うし、原子力発電に関しては大反対なのです。

「原発は危険だから止めろというが、それだったら自動車も旅客機も危険だから止めるべきだ」というご仁は多くいますが、原発事故は影響を与える地域の広さ、時間の長さを考えたら飛行事故、自動車事故などとは異なり、時空を超えて甚大被害を呼びます。
地球の存続に関わることすらあります。

しかし一方で、放射線の健康への影響に関して、真実を正確に求めることは絶対に怠ってはいけないのです。
放射線は自然放射線としても宇宙に無尽蔵に存在しているものです。
宇宙に膨大無尽に存在しているものということは、神様が存在を許しているということで、そこには必ず役割があります。

そんな貴重な存在である放射線が、原発反対の意図によって真実が隠され、悪者に仕立てられ、歪められています。
原発反対に操られ、迷子になって、みんなが右へ倣えと放射線を忌み嫌い、不幸を作り出しています。
多分、ほとんどの人は本当に放射線が体に良くないのだと信じているのでしょう。
しかしちょっと思いやりを持って真実を探求しようと努力すれば、真実は向こうからやってくるのです。

いま福島では、親しかった近隣の人々と切り離され、子供たちは仲の良かったお友達と切り離され、愛する飼い犬や猫とも切り離され、まったく理不尽な生活を強いられている人たちが多くいます。
罪のない家畜がたくさん殺されました。まったく不必要なことです。
高放射線量のある一部の地域を除いては移住の必要はない地域が多くあります。
原発から30キロ圏、20キロ圏はもちろんのこと、10キロ以内ですら実際には安全なのです。

それなのに無知で自分勝手な判断に振り回され、悪環境に耐えている方々が多くあります。心を病み、体を病み、寿命を落としていくのです。
そんなことが許されて良い訳ありません。

どうして私たちは真実を観ることができないのでしょうか。

いままでにも私が充分書いたとは思いますが、低線量の放射線の健康効果について、もっと具体的な数字や実験結果なども入手しましたので、少しずつ書き足して行きます。話しの流れで以前書いたことを繰り返し書くことも多々あると思いますが、それはそれで、それだけ重要なことと認識していただきたい。

放射線は人間にとって不可欠なものです。

よく、「そんなに放射線が怖くないのなら、福島に住んでみたら」と嫌みを言う人がいますが、逆に放射線を諸悪の根源のように言う人には、「まったく放射線の無いない空間を作って、そこに住んでみたら」と言いたくなります。
病気になって死んでしまいます。

100mSv以下の低線量が体に悪いのなら、せめてその事実を、その証拠を一つでも見せていただきたい。
それから物を言っていただきたい。

こういうことの真実が全部マスコミからも、学者からも伝えられません。

ちょっと熱くなってしまった。済みません。

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