大惨事がつづいています。

ノルウェーでのテロでは100名近くが死亡。
中国での高速鉄道の脱線・追突事故では38名が死亡となってしまいました。

中国は運転車両を埋めた画像が世界中に出回っていて、隠蔽を素早くしてしまう、恐ろしい神経です。
23日に事故で、25日には運行再開しました。
この神経も考えられない。

どうも他にも事故が結構起きているようですが、全部隠蔽しているらしいです。
地下鉄は扉を開けたまま走ることが良くあるらしいです。
駅内のエスカレーターが突然逆送することも良くあるとか。

日本も防げたはずの原発事故を起こしていますから人のことは言えないかもしれません。
しかし原発は人間が隠蔽するような心を洗って正直にならない限り扱ってはいけないものです。
つまり今の人間が手を出してはいけないのです。

そして中国の場合、高速鉄道に関して同じことが言えると思います。
この程度の民度だ高速鉄道には手を出すべきではないですね。
脱線することを前提にして、人が死なないスピード以内で走る鉄道に留めるべきです。

こういうことが中国の国民にバレ、こういうことが続いたら、暴動が起きてしまうと思います。

ともかく、いま思うことは余りにも世の中の動きが過激になって来ていて、それに人も慣れています。
世界中、一大事はなかなか止まらないという印象です。
一大天譴は近くなってきていますね。

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