城南信用金庫の「原発に頼らない安心できる社会へ」との意見表明を昨日紹介しました。
その声明文の中で、『残念ながらそれ ( 原発 ) を管理する政府機関も企業体も、万全の体制をとっていなかったことが明確になりつつあります』という部分について強調しました。

ほとんどの人が深く掘り下げないために気づいていないこととして、「万全の態勢を取っていなかっただけではなく、そもそも人類には取れない」と書きました。
現地球人にはこの危険物を扱うだけの意識の浄化、進化が追い付いていないからです。
そして「アミ 小さな宇宙人」にもそのことが書いてあったと記しました。

それでちょっと気になって「アミ 小さな宇宙人3部作」のどこに書いてあるのか探しました。
見つからない、、付箋したところ、ラインを引っ張ったところ1時間以上探したが見つからない。
結局90分ぐらいたって、ちゃんと付箋とサイドライン引っ張ってあるところに辿りつきました。

何と、無駄な時間を・・・と、一瞬思ったが、
荒々と読んだ (読ませていただいた) ことで改めて強く感じたことがあります。
このアミの世界、宇宙学で昭和57年に受信した御神事、
優良星界人の暮らし」そのものではないか、と。

核融合に関したところだけ転載します。

地球人の少年、ペドゥリートが宇宙人アミに、科学の発達した異星の頭のおかしな人たちが地球を破壊する事が起こってもおかしくないとの考えにアミが応えます。

「アミ 小さな宇宙人」P40より転載初め

【「それはちょっと地球以外では考えられない」「もし、そのひとの頭がおかしいとしたら、まず、他の星を侵略するのに必要な科学の水準に達する前に、必ず自分たちで、自分たちの首を絞めるようなことをし始めるよ。だって爆弾を作ることの方が、宇宙船や円盤を作って、他の星を侵略するよりも、ずっと簡単なことだからね。ある程度の科学の水準に達した、でも、優しさや善意の欠けた文明は、必ずその科学を自滅する方に使い出すんだよ」】

「もどってきたアミ」P12より
【(前略) 愛が宇宙の基本法であることを知る必要があり、全てのことがそれをきちんと理解できれば、そのほかのことはとても簡単なことだ。でもそれをしないと、地球の自滅はもう避けられないことだと言っていた。なぜなら科学の水準の方が、愛の水準をはるかに上回ってしまった文明というのは、自滅するのに必要な条件をすべて満たしているから。そしてそれが今、地球に起きいいることなんだ。だって、僕たちは‘文明人’じゃないからね】

転載終わり(二つの文書ともひらがなが多くあるので、読みやすくするために漢字に一部返還=とびら)

●今日、自宅に送られてきた「宇宙の理」に下記のサイキッカーの話しが載っていました。
 
私も人工的な地震の可能性を以前から疑っていました。
 事実は解かりませんが、いずれにせよ、日本はターゲットになる位置づけがされているということです。

●それといつも応援有難うございます。
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