「この地球上で一番不幸な生き物」 は何だと思いますか?
それは間違いなく人間に食べられるために育てられる動物たちです。
人間が飲む牛乳のために育てられ、乳を絞られる乳牛も同じです。
人の医薬品製造のために実験されている動物も同じです。
毛皮に利用される動物も同じです。
ちょっとショッキングな映像ですが、今世界では実際にこのようなことが行われています。
気の小さい方、夜眠れなくなる可能性のある神経質な方は、心の準備が出来た時に見てください。
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Meet your Meat - jp(動物虐待 肉食の悪夢)
鉄壁の向こうの隠された涙 屠殺場の真実
これから台湾旅行に行く人には申し訳ないけれども、そこで食べる豚は(牛も)こうして命を奪われるのです。
台灣某些公立非採人道電宰的屠宰場
食肉ではありませんが、ここにも人間の欲のために動物たちの不幸は存在しています。
毛皮にされるために育てられた虐殺される動物たち
ヘザーミルズマッカートニー、毛皮について語る
中国での犬猫虐殺映像
日本でのこのような映像は私は見たことはなく、まだマシのように思いますが、
(日本での食肉の処理方法--日本ではスタンガンで気絶させた状態で処理。ホッ・・)
マクドナルド、ケンタッキーフライドチキン、吉野家などのチェーン店はアメリカからの輸入肉ですので、このように虐待されて殺された動物たちの肉を日本人も食べていることになります。
この肉の中には、恐怖という悪想念 がギッシリ詰まっています。
虐殺される恐怖感から動物たちの体内に大量のアドレナリンが放出され、そのまま死ぬのです。
ですから科学的にも、肉を食べると精神的に攻撃的になると言われるのはそのためかも知れません。
動物実験です。
This is Vivisection 1/3
This is Vivisection 2/3
This is Vivisection 3/3
Vivisection
Vivisection part2
動物実験について
屠殺と、動物を不幸にする動物実験の可なりの部分が、人間の健康のためのもの(医療・薬品・食品添加物)として行われています。その他は化粧品製造や剃刀の切れ味のテストのために動物を実験にする場合などがあります。
化粧品には動物実験しないメーカが多くあります。
下記のurl.Wikipediaでは『動物実験は、主に医学の発展のために、一部は公衆衛生に貢献するために、必要なものとして止むを得ず実施するものである』 と記されていますが、全然そんな必要ありません。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8B%95%E7%89%A9%E5%AE%9F%E9%A8%93
動物実験している化粧品メーカ
もありますが、一方で、
動物実験しない化粧品メーカ
もちゃんとあります。
ですからすべての動物実験は必要ありません。
つまり後は、人間が重い病気にならなければ良いということです。
それで肉食も無くなれば動物たちの地獄も無くなるのです。
カルマが原因の「因果応報」は確かに人と人との間で多く発生しますが、神様が動物虐待に無関心であるはずはありません。
動物も意識を持ちます。
動物を直接虐待したものは次の生まれ変わりでは今の地球のような星に生まれ変わり、動物として虐待を受ける可能性があります。
ライオンなどの肉食動物の肉食は本能的なものであり、本能は神から授かったものです。
ですから肉食動物が狩りをして肉食するのはカルマとなりません。
肉食でない人間が肉を食するのは本能ではなく欲に誘惑された自由意思です。
良いものとして自分に還ってくることは何もありません。
自然な生き方ではない肉食は動物虐待への間接的な参加です。
ですからそれが例えカルマまで発展しなくても、自分の健康のため(=愛する家族の幸せ)だけでなく、動物が虐待されないためや地球環境のためにも、動物を犠牲にする行為から早く脱して行きたいものです。
ベジタリアンになる30の理由
肉食の非
肉を食べると病気になる確率が増えます。
遺伝的なほんの僅かの原因でなる病の場合や、アスベストなどの最悪の生活環境下や、麻薬などに手を出さない限り、人類の病は動物性たんぱく質を排除することでほぼ克服できます。
そういうことが私の中で確信されてきました。
もちろん極度のストレスなども体を蝕みますが、それは予想でき、環境を変えることも可能です。
動物性たんぱく質を摂らなくても、病気になる確率は摂った場合よりも少し良いだけと思っている人がほとんどだと思いますが、とんでもないことです。
情報は、政治であれ医療であれ食であれ、私たちの社会はお金のための嘘で覆われています。
医療に関してはこの嘘のお陰で病気は蔓延し、いつ医療費が崩壊してもおかしくなく、年金すら当てにならず、益々病気になれなくなってきています。
結婚せず、子も出来ず、兄弟も居らず、最後は一人で年老いて行く人の確率が増え、長寿と少子化で痴呆や寝たきりで介護の世話になる人の割合もどんどん増えて行くのです。
ここはひとつ、自分のためにも世のためにも、正しい食事について学び、実践して行きたいものです。
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