前回(12/13)述べたように、宇宙の意識体であるジャーメインは地球のクラウン・チャクラは富士山であると言います。これは日本の土地が地球のパワー(エネルギー)・スポットとして大きな意味を持つことを示すとも言えるでしょう。実際に人はクラウン・チャクラを通して多くの光を摂り入れます。地球においてもクラウン・チャクラの果たす役割は同じと考えますと、この地が浄化されるほどに、光の道を通して世界中に光が行き届くと言えそうです。
世界の渦巻くパワー・スポットは光の出入口であり、地球の光のネットワーク網のゲートである。だから世界のパワー・スポットを訪れたり、日本国内を旅したりして光を降ろすことは、人が自分自身のエネルギーを活性化させるだけではなく、その人自身も、パワー・スポットを基点にグリッドを通じて地球に光を送るという、地球への奉仕をしていることになる。
今、世界や日本を旅できない人でも、自然の流れに沿っていれば、地球や日本と貴方にとって必要な相応しい所に、いつか相応しい時に、貴方は導かれて行く。だから、こうしたパワー・スポットにどうしても行こうと考える必要はない。(ジャーメイン)
プレアデス星人は「プレアデス+地球をひらく鍵」(コスモ・テン発行)の中で、こう言う。
【あなたが聖地に立って、自分自身にエネルギーを注ぎこみ、身をゆだね、意図をもって意識をはたらかせるなら(光を降ろすなどするなら=とびら)、大きな変化の稲妻を文字どおり地球全体に送ることになるでしょう。】と言いつつも、【もしもあなたが聖地を一度も訪れることなく、あなたの家の裏庭だけで時を過ごしたとしても、取り残されることはありません。記憶の貯蔵庫を開き人類全体の記憶を活性化したいという意図〔を持ち〕、さらに聖地を訪れた人々がもち帰ってきたものの周波数に接するだけで、あなた自身のエネルギーの覚醒を体験できるでしょう。】
日本のパワー・スポット(とびら要約)
日本には本当に数多くの聖地(パワー・スポット)があり、そこにはほとんど神社が建てられている。古代の日本人は聖なるエネルギーを感じることが出来たからだ。
プレアデス星人サーシャは、その中でも広島県の「のうが高原(現在閉鎖中)」と「宮島」は強い統合のエネルギーがあると言う。
のうが高原はET文明とのコミュニケーション・センターだった。
宮島の弥山(みせん)の頂上には、明らかに人為的としか思えない形で巨石が積み上げられている。これらの一部は土の中から噴出しているものの、一部は七つの地から運ばれたものである。巨石の目的は天文学や予言や、七つの聖地のエネルギーをミックス(統合)させるためなど・・・・。七つの聖地とはペルー、チベット、イギリス、ノルウェー、アトランティス、ギリシャ、そしてプレアデス星である。宮島は現在でも日本とプレアデス星団を結ぶスター・ゲートの中で最もパワフルなものであり、世界全体から見ても最も重要なゲートの一つである。
奈良の「天河神社」と「飛鳥」、京都の「鞍馬山」と「天橋立」も大きなパワー・スポットとして挙げている。
天橋立については、元伊勢とも言われている「籠神社」があり、ここは古くは伊勢が遷宮される前の場所。この辺りには星との結びつきを可能とするスター・ゲートがある。
スター・ゲートと言う意味では富士山も雲仙も宮島もスター・ゲートである。こういった場所ではよくUFOが目撃される。スター・ゲートの独特の霊磁場が人間の目にUFOを見やすくすると言う。
宮島と天橋立と言えば日本三景で有名であるが、日本三景のもう一つ、「松島」もパワー・スポットとして挙げている。
更に東北では、岩手県釜石市近郊の「五葉山」がペルーのマチュピチュと深い関係にあり、古代はマチュピチュより遥かに大きな、素晴らしい都市(宇宙人の基地)だった。ここは今でも強いエネルギーに満ちている。東北では他に「十和田湖」なども挙げている。
〔彼ら(ジャーメインとサーシャ)はETと接触があったエネルギーのパワー・スポットを中心に挙げていますが、日本には他にもパワー・スポットが多くあると感じます。私個人の場合とお断りして、他でエネルギーを強く感じところは、先ず第一に「皇居」、その他では奈良県の「橿原神宮」、徳島県の「霊山寺」などです。〕
鞍馬山についての話しもある。
鞍馬のある古代京都は様々なET文明とのコミュニケーション・センターだった。現代人には理解できない仏教寺院の屋根にある構造物は、ETとの通信の為のアンテナの名残として残っている。
鞍馬山については、サナト・クマラという意識体と結びついている。この意識体は地球人の集合意識を象徴している意識体で、地球の※ハイヤー・セルフとも言える。鞍馬山はこのハイヤー・セルフを受け入れ、この意識と同調することの出来る地である。
鞍馬山では五月十六日に五月満月(ウエサク)祭が行われるが、ヒマラヤでもこの日、同じ名前の祭りが行われている。いずれの祭りも、地球のハイヤー・セルフのエネルギーを受け入れるということの儀式である。
〔私が初めて鞍馬を訪れた日、その日の夕方に京都市内のホテルで食事をしてシャワーを浴びたら、お酒も飲んでいないのに急に睡魔に襲われました。結局その日は、七時に寝入ってしまい、翌朝までグッスリでした。鞍馬山は四十分もあれば登れる山なので全然疲れないのに、不思議な経験でした。〕
※ハイヤー・セルフとは、魂の家族を統合する人格と しての存在か。
世界の渦巻くパワー・スポットは光の出入口であり、地球の光のネットワーク網のゲートである。だから世界のパワー・スポットを訪れたり、日本国内を旅したりして光を降ろすことは、人が自分自身のエネルギーを活性化させるだけではなく、その人自身も、パワー・スポットを基点にグリッドを通じて地球に光を送るという、地球への奉仕をしていることになる。
今、世界や日本を旅できない人でも、自然の流れに沿っていれば、地球や日本と貴方にとって必要な相応しい所に、いつか相応しい時に、貴方は導かれて行く。だから、こうしたパワー・スポットにどうしても行こうと考える必要はない。(ジャーメイン)
プレアデス星人は「プレアデス+地球をひらく鍵」(コスモ・テン発行)の中で、こう言う。
【あなたが聖地に立って、自分自身にエネルギーを注ぎこみ、身をゆだね、意図をもって意識をはたらかせるなら(光を降ろすなどするなら=とびら)、大きな変化の稲妻を文字どおり地球全体に送ることになるでしょう。】と言いつつも、【もしもあなたが聖地を一度も訪れることなく、あなたの家の裏庭だけで時を過ごしたとしても、取り残されることはありません。記憶の貯蔵庫を開き人類全体の記憶を活性化したいという意図〔を持ち〕、さらに聖地を訪れた人々がもち帰ってきたものの周波数に接するだけで、あなた自身のエネルギーの覚醒を体験できるでしょう。】
日本のパワー・スポット(とびら要約)
日本には本当に数多くの聖地(パワー・スポット)があり、そこにはほとんど神社が建てられている。古代の日本人は聖なるエネルギーを感じることが出来たからだ。
プレアデス星人サーシャは、その中でも広島県の「のうが高原(現在閉鎖中)」と「宮島」は強い統合のエネルギーがあると言う。
のうが高原はET文明とのコミュニケーション・センターだった。
宮島の弥山(みせん)の頂上には、明らかに人為的としか思えない形で巨石が積み上げられている。これらの一部は土の中から噴出しているものの、一部は七つの地から運ばれたものである。巨石の目的は天文学や予言や、七つの聖地のエネルギーをミックス(統合)させるためなど・・・・。七つの聖地とはペルー、チベット、イギリス、ノルウェー、アトランティス、ギリシャ、そしてプレアデス星である。宮島は現在でも日本とプレアデス星団を結ぶスター・ゲートの中で最もパワフルなものであり、世界全体から見ても最も重要なゲートの一つである。
奈良の「天河神社」と「飛鳥」、京都の「鞍馬山」と「天橋立」も大きなパワー・スポットとして挙げている。
天橋立については、元伊勢とも言われている「籠神社」があり、ここは古くは伊勢が遷宮される前の場所。この辺りには星との結びつきを可能とするスター・ゲートがある。
スター・ゲートと言う意味では富士山も雲仙も宮島もスター・ゲートである。こういった場所ではよくUFOが目撃される。スター・ゲートの独特の霊磁場が人間の目にUFOを見やすくすると言う。
宮島と天橋立と言えば日本三景で有名であるが、日本三景のもう一つ、「松島」もパワー・スポットとして挙げている。
更に東北では、岩手県釜石市近郊の「五葉山」がペルーのマチュピチュと深い関係にあり、古代はマチュピチュより遥かに大きな、素晴らしい都市(宇宙人の基地)だった。ここは今でも強いエネルギーに満ちている。東北では他に「十和田湖」なども挙げている。
〔彼ら(ジャーメインとサーシャ)はETと接触があったエネルギーのパワー・スポットを中心に挙げていますが、日本には他にもパワー・スポットが多くあると感じます。私個人の場合とお断りして、他でエネルギーを強く感じところは、先ず第一に「皇居」、その他では奈良県の「橿原神宮」、徳島県の「霊山寺」などです。〕
鞍馬山についての話しもある。
鞍馬のある古代京都は様々なET文明とのコミュニケーション・センターだった。現代人には理解できない仏教寺院の屋根にある構造物は、ETとの通信の為のアンテナの名残として残っている。
鞍馬山については、サナト・クマラという意識体と結びついている。この意識体は地球人の集合意識を象徴している意識体で、地球の※ハイヤー・セルフとも言える。鞍馬山はこのハイヤー・セルフを受け入れ、この意識と同調することの出来る地である。
鞍馬山では五月十六日に五月満月(ウエサク)祭が行われるが、ヒマラヤでもこの日、同じ名前の祭りが行われている。いずれの祭りも、地球のハイヤー・セルフのエネルギーを受け入れるということの儀式である。
〔私が初めて鞍馬を訪れた日、その日の夕方に京都市内のホテルで食事をしてシャワーを浴びたら、お酒も飲んでいないのに急に睡魔に襲われました。結局その日は、七時に寝入ってしまい、翌朝までグッスリでした。鞍馬山は四十分もあれば登れる山なので全然疲れないのに、不思議な経験でした。〕
※ハイヤー・セルフとは、魂の家族を統合する人格と しての存在か。