今、自民と維新を除いた政党がこぞって審議拒否をしています。

それを非難しているマスコミが多いです。

 

ですからそう思って非難する人も多くいるかもしれません。

しかし審議拒否をはじめにしたのは自民党なのです。与党なのです。

 

その辺のことは参政党の安藤裕幹事長が下記のリンクで詳しく語っています。

 

 

 

また下記のリンクでは現在ですら如何に国会議員の選挙が民主主義を逸脱しているかを説明しています。

国民の民意と現実の国会議員の実態がとてもかけ離れていて、衆議院の起因定数削減がその乖離を更に進めるということを示しています。

これを推し進める高市政権はとてもズルい卑怯者集団です。

国民のことなんか全く考えていないで、ヒットラーがそうであったように民意をねじ曲げた民主主義による独裁国家を作ろうとしています。

高市さんは参政党がいやでいやで仕方ないのです。

それは国会での不適された態度で分かります。

参政党の正論に太刀打ちできないからです。

だから議院定数削減は参政党潰しでもあります。

 

 

そして今日見ていただきたいハイライトは昨日、新橋のSL広場で行われた参政党5人衆による演説です。

最後の神谷代表のところからリンクを貼りましたが、是非、全員の演説を聞いてほしいです。

とてつもない決意です。

 

 

神谷さんにはとてつもないエネルギーが注がれています。

高市さんが卑怯の本音で動こうとしていることは参政党にとっては良いことかも知れませんね。

これを跳ねのけた時、参政党は議席を減らすどころが大阪市民の目覚めを起こし、維新を木っ端微塵にするようになるのではないでしょうか?

 

「災い転じて福と為す」は宇宙の法則です。

 

ホワイトソックスの村上選手がどうしてMLB30球団から過小評価で、弱小球団のホワイトソックスにかろうじて入団したのかも宇宙の法則が働いていると確信します。

これについては「災い転じて・・・」の意味を村上選手が怪我から復帰したら書こうと思っています。

 

安達悠史参議院議員が下記の画像のリンクではないですが「神谷さんは100年に一度の政治家」だと言っていますが、私もそう思います。

また下記リンク中で「織田信長の話」をしています。
信長は一般の人たちの中から良き人材を探してきたと言います。

豊臣秀吉や明智光秀たちです。

私はこの話を聞いて神谷さんは信長の生まれ変わりの可能性もあるかな、と思いました。

 

 

参政党の中に秘められた光はとてつもなく大きく明るいです。

 

神谷宗幣という名前も大変なものです。

 

先ずは神様。

は道という意味や育てるという意味もあります。

 また左右にせまるという意味もあり、神と人間を繫ぐ者とも取れます。

は宗教の宗で崇高なもの、「全体・すべて」の意味です。
幣楯神宮の幣で、それだけでも意味深です。

幣は紙幣の意味もありますが、ささげるという意味があります。

自分を神に捧げる、使命を全うするという決意があります。
 

出来事にはすべて意味があります。

人間が意識しなくてもなぜか名付けてしまうのです。

 

大谷翔平を残留させれなかったモレノオーナーは、それが出来なかったのは大谷が望んだ年俸の90%以上を後払いを受け入れなかったからです  ( 後で代理人が明かした )  。
受け入れていたら大谷は残留したでしょう。

 

モレノオーナーはエンゼルスファンと同僚選手から「なんてこった」と嘆かれました。

馬鹿だチョンだと言われたようです。

しかし結果としてはこれで良かったのです。

そうゆう風に宇宙に仕組まれているのです。

世界の中心日本が注目されるにはそれでよかったのです。

馬鹿だチョンだと言われる役割もあるのです。

 

ワールドカップでも日本は大人気です。

日本旅行は今、アメリカで大ブームのようです。

 

話を戻しますが、

参政党の今後の大活躍はもう決まっていると思います。

参政党の今後の活躍が本当に楽しみです。

 

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幾多の前世の「おもいで」を思いだし記した志摩川友重さんのページ。
前生のおもいでを綴ったサイトは死後の霊界の記憶を含めるたぐい稀なものです。
 

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