ユタバレー大学で昨日、銃殺されたチャーリー・カーク殺害の犯人はプロの銃撃種だとか、いやプロでなくても銃殺は可能だとか言われています。
また、何故か犯人は間もなく捕まりそうだとかも言われています。
その辺の謎を黒森ミネオがなるほどという解説をしてくれています。
またニューヨークサバイバルさんの発信もリンクします。
マーク・レビオ国務長官がチャーリー・カークが殺害されたことの喜びを発信した人 のビザを取り消すことにしました。
それをニューヨークサバイバルさんが動画にしていますが、彼女は国外追放した後も永遠に入国させないとする方針を発表したと話してています。
私は新聞も止めてしまったし、テレビもほとんど見ないので知りませんが、今回参政党がチャーリー・カークを招待し講演を行うことをメディアは全く取り上げなかったそうです。
その記事もリンクします。
なぜチャーリー・カーク来日講演を大手メディアは黙殺するのか - Nipponコラム
参政党が招いた米保守のカリスマ、チャーリー・カーク氏が9月7日に砂防会館で講演。それでも大手メディアが報じない理由と歴史的意義を独自分析する。
それにしても何故、保守派ばかりが暗殺されるのか。
下記は暗殺あるいは暗殺未遂に遭ったアメリカ大統領。
アブラハム・リンカーン1865年 ( 共和党 ) 暗殺
ジェームス・ガーフィールド1881年( 共和党 ) 暗殺
ウイリアム・マッキンリー1901年( 共和党 ) 暗殺
セオドア・ルーズベルト1912年 ( 共和党 ) 暗殺
ジョン・ケネディ1963年 ( 民主党 ) 暗殺
ロナルド・レーガン1981年 ( 共和党 ) 暗殺未遂
ドナルド・トランプ ( 共和党 ) 暗殺未遂
共和党がほとんどです。
ただ唯一民主党のケネディもDS/グローバリストに歯向かった大統領でした。
それで殺されたようです。
戦争を仕向けられても決して動かなかったこと、FRBを廃止しようとしたことが暗殺された原因と言われています。
参政党の街宣を大音量で妨害し、煙幕を炊き、それを共産党の田村委員長は「有り得る行為」と肯定しました。
如何にリベラルな極左の存在がいかに危険かということをそろそろ気付いてほしいですね。
そもそも共産党員はかつて練馬事件や白鳥警部射殺事件や大須騒擾事件など、多くの殺害事件を起こしてきました。
参政党も気を付けないと。
参政党の衆院選のキャッチコピーはチャーリー・カークが残した言葉「日本はまだ間に合う」が良いのでは?

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幾多の前世の「おもいで」を思いだし記した志摩川友重さんのページ。
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