三重県 神島のお塩、バスソルトなど
素敵なお守りのようなお土産をいただきました。
ありがとうございます♡
「神島」って、ご存知ですか?
私はよく知らなかったので色々調べてみたら、
お塩のサイトにこう書かれていました。
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三重県鳥羽市「神島(かみしま)」は、
三島由紀夫の小説『潮騒』の舞台として知られ
古来より神々が降臨すると云い伝えられてきた
神秘の島。
レイライン、ゼロ磁場、東経137度線という
神秘のエネルギーが交差し、
さらに島全体がフィボナッチの黄金比を宿す、
日本唯一の聖地です。
神島は、強い潮流が流れ込む伊良湖水道に囲まれ、
この恵まれた地形のおかげで、
猪や鹿などの獣被害が一切ない清浄な環境が
保たれています。
また、島の沖合の海水は、
この強い潮流の作用によって極めて清浄に保たれ、
マイクロプラスチックも検出されないという、
驚くべき安全性を誇ります。
この塩は、単なる調味料ではありません。
歴史を守り続けてくださった島民の皆様と、
島で生き抜いた私の祖父母と先人たちへの感謝。
海・湧水・山・磯・浜・風・太陽...
島に栄える自然の生命とその調和への畏敬の念。
神聖で清浄な島の"いのち"のすべてを生かし、
祈りを込めて生み出したのが
「神島の塩」です。
「人間の原点である」と三島由紀夫が書き記し、
「民俗学の宝庫」と柳田国男が称した神島。
清めとは「気を蘇らせる」こと。
その神秘の力と、安全性の高い神島の塩を、
ぜひご自身とご家族の生活にお迎えください。
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ひゃー!!
お土産をいただいたとき、
「このお塩は、場を清めるものとして使うのかな?」
と、なんとなく思いましたが、、
早速、夫のおにぎりに使ってしまったー!笑
だって、ちょうど前日にお塩を切らしてしまい、
いつもお塩を買っているお店が
定休日だったの!(笑)
ま、これも運命ということで
パパに、幸あれ!!🤣
素敵なお土産、ありがとうございました♡
TrueFace 設楽 沙紀子
