先日、チラッと書かせて頂いた木根尚登氏の『キネバラ』より、
“愛をそのままに”
もともとTM NETWORKとしての曲なのですが、今回は木根氏が作曲者ということでカヴァーしています。
『愛をそのままに』は私にとってTM3本指に入るほど好きな曲で、そんな曲を木根氏がカヴァーということでとても楽しみにしていました。
感想としては、期待していたよりは……(^^;
というか、思い描いていたのとは違う方向だった感じです。
今回『キネバラ』を聴いてみて、改めてこれらはTM NETWORKとして作られた曲なのだと思いました。
小室哲哉氏の編曲、宇都宮隆氏の歌声で最も栄えるように作られた曲なのだと。
逆に、『キネベス』という、木根氏のソロベストの方はもともと自身が歌われる用で作られているのですごくイイです(*´∀`*)
と言いつつ、なんだかんだで『キネバラ』も心地好く聴いてるんですけどね♪