クレーマークレーマーからの誹謗中傷対策
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見えてきたのか? 詐欺の隠蔽工作・・・!

06/01/23付けの記事で電子出版プロダクションMakiのコメントはつぎのように終わっていた。



    「ちなみに弊社はプロダクションです。
    プロダクションですから、原稿を編集構成し、書籍のコンテンツを完璧に制作します。
    しかし、印刷製本しませんし、出版しません。それは出版社の仕事です。
    弊社は出版社を通じて書籍を出版しますので、電子書店と直接取引がなくて当然なのです。」

http://ameblo.jp/mdomaster/  


この卑怯な誹謗中傷の主は、これを逆手に取りさらに卑怯な真似をしている。

以下、電子出版プロダクションMakiのコメントをそのまま引用する。



この誹謗中傷の卑怯な犯罪者だけが個人名も住所も職業も不明のままである。
調べても、まだ見つからないのだから、よほど小心者で臆病で警戒心が強いのだろう。
昼間の青空の下で外出することがあるのだろうか?
夜な夜な起きだしPCに向かいオタッているのだろうか、そういう顔が浮かばないわけでもない。

この犯罪者は正体が隠れていることに調子で乗り、2月に入り、弊社が電子書店や他の書店との直接

取引が事実を逆手に強調し、これは可笑しいのだとブログであたかも正義の味方のような掲載している。
まあ、ライターと一口にいっても、いろいろなレベルがあるのだが、一応、一人前のライターなら出版社と

書店との関係、出版社とプロダクションの関係などについて常識的な範囲なら知っていると思う。
だから、誰も相手にしないだろうと高を括っていたのだが、誤算だった。

弊社スタッフに応募してくる主婦たちは素人なのだ。
素人には素人の言葉のほうが説得力があるらしい。
なぜ、このような弁解をしなければならないのか、多忙な中、さらに雑用が増えている。

http://www.shubunsha.com/
さて、実在するのかどうなのかは不明なのだが、インターネット上には上記の会社がある。
株)脩文社という。作家養成実践公募塾も併設しているという形になっている。
住所は東京都江戸川区西葛西6-21-9-712
電話 03-3869-6921   代表  白戸 修

これが詐欺会社だとしてビットウェイブックスから追放された会社なのだ。
こういう会社が実在したのだ。

オタクを標榜する犯罪者が弊社を誹謗中傷したつぎの項目を思い出していただきたい。

   「私の原稿を返して下さい!」
   「約束の印税を支払って下さい!」
   「登録した途端に、スパムとDMが山ほど来るようになったのですが何か?」
   「無料を謳って起きながら、無名なので自費出版での出版を強要されて多額の手数料を請求

   された。」
   「勿論、支払った後は梨のつぶてですが何か?」

こういう会社が本当にあったのだ。
それが上記の株)脩文社だったのだ。
住所地を管轄する消費者センターに問い合わせてみるとわかる。
電話番号に電話しても電話料金滞納で殆どかからない。
被害者たちはビットウェイブックスに直接押しかけているというのだ。

弊社を誹謗中傷する犯罪者は、この白戸修、本人なのか?
弊社を当馬にみずからの不評をかわすのが目的なのか!

あるいは、この関係者なのか?
または、この被害者が思い余り疑心暗鬼になってしまい弊社に八つ当たりの鬱憤晴らしをしているのか?

いずれにしても、上記のような詐欺会社が実際にあったとは驚きである。

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