あいかわらず、政治のニュースをみると失望してしまいます、、、、
さて、
本日の情報です。
出会い系の詐欺について、代行会社
大学にて決済や電子マネーについて学んでいます。宜しくお願いします。
出会い系詐欺等で逮捕されている会社ってありますよね。
最近で言えばAKBを謳ったやつなど。
気になるのですが、出会い系って支払が銀振りやクレカだったりとありますが、
クレカジットカードって決済代行会社を挟んでいますよね?そういった決済代行会社って出会い詐欺と分かっていてシステム提供しているのですか?またなぜあのような業種でクレジットカードが使えるのでしょうか?審査とかないのですか?
恐らくユーザーからの要請で返金したりする作業があり、そこで詐欺行為が行われていたという事情が少なからず分かると思います。取引フィーを抜いていて儲かるからと黙認しているようにしか思えません。消費者を騙すことに加担して社会倫理上疑問に思います。
勿論、サクラ等を介入せず、キチンと出会いの場を100%提供しているだけならまだ分かります。
ネット上にも法律の専門家が悪質決済代行業者、とモロに言っているのも気になります。
上記中段の疑問が晴れません。詳しい方お願い致します。
- 回答 -
仕組みを知るのはいいことです。
出会い系サイトを筆頭にグレーゾーンの情報は正規のクレジットカード会社からアカウントは発行してもらえません。
そのため、代行する会社が存在するのは分かってるとおもいます。
飲食を別にすれば風俗もネット詐欺系もすべて海外決済です。
ここがミソ。
アメリカと日本では詐欺の概念が異なります。
つまり日本では違法でもアメリカではそうでは無いということがあるわけです。
代行会社は巨額のデポジットを支払ってアカウントを発行してもらいますが、当然詐欺に近いことをしていればアカウントは削除されます、これはアメリカでも変わらない。
そこで大量の予備アカウントを作って持ってます。
これで、決済会社ができました。
さて、営業ですが、彼らは出会い系サイトと分かってますよ。
わかった上で契約を結んでます。と言うよりも、初期に儲けた悪徳業者が自分達の子会社や息の掛かった会社のために決済会社を自前で作っていたりするのが本音ですよ。
つまりは善意の第三社なんかじゃないってこと。
これは、出会い系サイトのシステムを作ってるシステム会社も対して変わらない。
ロイヤリティと呼ばれる使用料をとってる方が安全て捕まらないからね。
また、そう言う詐欺専門てことで一般の会社なんかは入れませんからシェア独占できますからね。
いま、かれらが嫌がるのはクレカの現金化くらいじゃないかな。
あれは、証拠が残るから逃げられないからね。
よくでてくる決済会社なんかちょっと前までヒルズに会社あったからね。
(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)
じゃあまた!!