ebayにて、念願のi-padを落札しました、16GBです、日本円では52000円だったのと、. | 話題の真実

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さてさて、
本日の話題なんですが、

ebayにて、念願のi-padを落札しました、16GBです、日本円では52000円だったのと、日本国内でしか事実上使用不可能なモデルだったので、海外に行くことがある為、良い買い物をしたと思っています、向こうでは510アメ
リカ$や、480アメリカ$から出品していて時間も1時間切りとかあって、面白かったです、Amazonも一応見たんですが、アメリカのAmazonクレジットカードが使えないんですよね、メールのAmazonカードとか売っていても結局はキャッシュで買う必要があるから、ebayで買うことにしました、どうしてアメリカのAmazonクレジットカードが使えないんですか、ebayみたいにpaypalを導入したらいいのに、と、いち消費者として思いました、ただ、配送運賃がアメリカからだと多少かかりますけど、i-padみたいな特殊な販売例だったら、Amazonもpaypal導入考えた方がいいんじゃないかと思いました、きついですよね、Amazonカードしか使えないっていうのは、しかも日本では売ってないと来てるんですから。。。


- 回答 -
日本でも使えますよ。

b-mobileのSIM(1ヶ月モデル2900円)を海外のSIMと同じように寸法をあわせるだけですぐ繋がりますよ。カッターナイフと30分あればできますよ。うまくいけば1年モデルを買えば良いのでは・・・ただ通信法にひっかかるおそれはあるそうですが・・・

契約なしで3Gが使えるものもありますよ。
ドコモ回線を使用しています。世界のソニーも提携している会社で今月末から予約が始まるバイオPはここの商品が内臓
されていて購入後契約一切なしでネットが使えるようになっています。

http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/019/19515/

価格は2万円位だそうです。

SIMもここが格安販売しておりSoftBankと契約するよりもランニングコストは5年間で10万も安いですね

契約なし、縛りなし、通信速度&エリアもSoftBankより秀でており通信価格も激安


ちなみに専門家の意見の一部をさらに抜粋します。

日本でのiPad発売に際して、3G通信機能を内蔵したモデルにSIMロックがかかった事に対して、批判の声が大きく上がっている。私はこの件に関して強く非難する気持ちはない。

ソフトバンクについては、いくつかの点で不信感を憶えた人もいるかもしれない。なぜなら、従来同社が主張してきた事との矛盾があるからだ。

●“SIMロックを外すと端末価格は4万円高くなる”

ツイッターで積極的に発言をしているソフトバンクの孫正義氏は、SIMロックフリー化について、SIMロックを外す事で端末が4万円高くなり、また端末が売れなくなると発言し、総務大臣の原口氏に民間の経済活動に対して規制をかけないよう訴えた。

iPadの場合、3Gを内蔵するといっても、それはPCに3Gを内蔵しているのと大きな違いはないので、コストの構造はより透けて見えやすい。そのiPadでの料金プランを見て驚くのは、孫氏の発言とは裏腹にSIMロックがかけられていても、iPad本体の価格は安くなっていないことだ。

iPad Wi-FiとiPad 3G(プリペイドプラン)の現金販売価格差は同一容量ならば13,000円。これは米国で発売されているSIMロックフリー版のiPadの差額(130ドル)に極めて近い(むしろ現時点での為替を考えるとやや割高)。

iPad 3Gをデータ定額プランで購入する際は、3,480円の割引があるのでその差は1万円を切るが、SIMロックをかけられたまま2年間はずっとソフトバンクが回線契約を持ち続ける事を考えれば小さな額と個人的には感じる。少なくとも“4万円高くなる”という事実はない。

さらにiPad専用データ通信プランを見ると、通信量無制限で4,410円。これ自体はiPhoneを標準プライスプランで購入した際のパケット通信料金と同じだ。ここからiPadの月月割の1,500円を引いて2,910円が実質負担額となる。これは2年間で36,000円引いているのと同じ事だから、本体価格が安い分と合わせて、やっぱり4万円安い。

データ通信だけならば、1つのベンチマークとして日本通信のb-mobile SIM U300がある。これはNTTドコモのFOMA回線を使ったもので、帯域上限が300kbpsに制限される代わりに毎月約2,500円相当のプリペイドという契約形態。実際にこのSIMカードで通信速度を計測してみると、ほぼコンスタントに300kbpsが出ており(場合によっては若干それを超えている時もある)実用上の問題は無い。

つまり、データのみの使い放題の価格として、2,910円というのは特別安いわけではないと言えるだろう。確かに帯域制限はかかっているが、実際にiPad向けの3Gサービスで、どの程度の平均速度が出るか? というと、b-mobile U300を平均で上回らない可能性もある。

たとえば、携帯電話端末でのデータ通信速度調査によるとソフトバンクの3G回線は平均150kbpsのダウンロード速度しか出ていない。また一般的な使用可能エリアの問題だけでなく、大都市圏を除くと県庁所在地でしかHSDPAの高速通信に対応していないという弱みもある。

また、2年経過した後、さらにデータ通信サービスを利用したい場合は、本来の4,410円を支払わねばならない(その頃には安くなっているかもしれないが)。また、iPhoneの場合は1,029円から4,410円への2段スライド料金だが、iPadを使わない月があったとしても必ず上限料金が必要になることも考慮した方がいいだろう。

データ通信サービスのみの販売となると、回線の品質と料金がストレートに評価されることになる。たとえば前述したb-mobile SIM U300と、筆者が使っているiPhone 3GSの状況を考えると、前者の方が明らかにパフォーマンスが高く、繋がりやすいと感じる。おそらくSIMロックがかかっていない機器を使う場合、私は前者を選ぶだろう。

(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)

いかがでしたか?本日のネタは?
では、また!!