方向性
こんばんわん欛♪♪
近頃、岐路がワンさか!
高校時代とは違い、
《個人の問題には自己責任を持つ》
ことを本格的に求められる年代に突入したのだと実感しています絓筠
一端の大人として見られるから、
多種多様な選択肢の中からチョイスする自由を与えられる反面、
冷静な心で自己分析・状況判断する能力も必要ですよね。
将来を見据えた上で蘄欵
二十歳の今、この先、自分の進むべき道がわかりません!
事務系で突き進むか、
航空業界を目指すか、
めでたく婚活するか。欵笑
はたまた、医療系の専門職を目指して学校に入るか。
歯科衛生士さんとか。
私は、最終的には良い妻・母として家庭に入りたいので、
その理想像に近づくには、
何が必要なのか?
と考えた上で、選択したいのだけど。
恋人を選ぶにも、
何を基準に考えたらイイのやら。
私は、
お付き合い = 結婚前提
という、古めかしい(笑)価値観の持ち主なので・・昞
食事のお誘いを頂いても、
結婚の意志があるかどうか?が気になる...睜
自分からストレートには尋ねないけど、
生涯を賭けて愛し合える人とだけ、
深く長いお付き合いをしたい痎
と思うのです。
結婚は“ご縁”だって言うから、
相手さんのお顔を見せてくれる池があったらイイのにな~。絓昞
私なら、地球の裏側にだって出掛けますわよ!棭
近頃、岐路がワンさか!
高校時代とは違い、
《個人の問題には自己責任を持つ》
ことを本格的に求められる年代に突入したのだと実感しています絓筠
一端の大人として見られるから、
多種多様な選択肢の中からチョイスする自由を与えられる反面、
冷静な心で自己分析・状況判断する能力も必要ですよね。
将来を見据えた上で蘄欵
二十歳の今、この先、自分の進むべき道がわかりません!
事務系で突き進むか、
航空業界を目指すか、
めでたく婚活するか。欵笑
はたまた、医療系の専門職を目指して学校に入るか。
歯科衛生士さんとか。
私は、最終的には良い妻・母として家庭に入りたいので、
その理想像に近づくには、
何が必要なのか?
と考えた上で、選択したいのだけど。
恋人を選ぶにも、
何を基準に考えたらイイのやら。
私は、
お付き合い = 結婚前提
という、古めかしい(笑)価値観の持ち主なので・・昞
食事のお誘いを頂いても、
結婚の意志があるかどうか?が気になる...睜
自分からストレートには尋ねないけど、
生涯を賭けて愛し合える人とだけ、
深く長いお付き合いをしたい痎
と思うのです。
結婚は“ご縁”だって言うから、
相手さんのお顔を見せてくれる池があったらイイのにな~。絓昞
私なら、地球の裏側にだって出掛けますわよ!棭
2年の月日を経て
ハタチになりました
いやはや、放置しすぎだろぉ~う
2年前に綴ったブログ、
我ながら意味がわからないyo~!泣
感傷的で、独りよがりで、驚いた!
こんな私でも、一応は成長しているのね!
自分の心の深い深いところまでを見つめる場としていこうと思います★(゜∀゜)

いやはや、放置しすぎだろぉ~う

2年前に綴ったブログ、
我ながら意味がわからないyo~!泣
感傷的で、独りよがりで、驚いた!
こんな私でも、一応は成長しているのね!

自分の心の深い深いところまでを見つめる場としていこうと思います★(゜∀゜)
素直
私は溢れ出る感情を抑えきれず、今日は、人目をはばかることもなく泣きじゃくった。
目の前に居たのは、別段仲の深い人たちではない。
仲が悪い訳ではないけれど、高校の同学年。
同じクラスにすらなったことがなく、どういう基準で寄せ集まったのか見当のつかない、ランダムな私たち4人。
「同じ学年」
本当に、ただそれだけの間柄だったはず。・・・謎だ。
ーーーーじゃあ、そろそろお開きにしましょうか
そんな空気になった途端に、私は怒涛のごとく押し寄せる涙を抑えきれず、泣いた。
普段は人前で泣くことなんて有り得ない私が、よりにもよって、この人たちの前で。
その親しげな様子は、自分が記憶喪失にでもなって、この人たちとの思い出を忘れてしまっているのか。とすら思えてくるほどだった。
その大親友たちから、涙の理由を問われた。
自分ではわからなかった。
ただ、綺麗なような、汚いような・・。
心に詰まった何かが湧き上がって流れ出ている。
マグマのように。
それだけを強く感じていた。
ほかのことはわからなかった。
取り乱しながらも、どうにか、問いかけの解答を提出しなければ、という意識が働き、私はとっさに答えていた。
「みんなと一緒に過ごしたこの楽しい時間から、また現実に戻るのかと思うと、本当にツラい。」
今、冷静になって考えてみても、提出したこの答えは決して間違いではない。
けれども、内に感じているものを言葉として表現しきるには、不足しすぎていた。
残り時間が。
みんなの時間を、自分が独占することは嫌で、自分の中から湧き出るものを表現することを控えた。
結局、押し寄せる日常の喧騒の中で、自分の素直な気持ちに向き合いきれていなかったことを知った。
社会に適応することだけに躍起になって、
自分の感情に疎くなってしまっていた。
受験に追いかけられ、時間に追いかけられ、
それに足元をすくわれないように逃げ惑っていたんだ。
心を許しているはずの人たちに、本当の自分を見せられていなかったんだ。
だから、あのメンバーに聞いてもらったんだね。
まさかこんな形で再会するとは・・・。
夢の中で、素直な私に。
目の前に居たのは、別段仲の深い人たちではない。
仲が悪い訳ではないけれど、高校の同学年。
同じクラスにすらなったことがなく、どういう基準で寄せ集まったのか見当のつかない、ランダムな私たち4人。
「同じ学年」
本当に、ただそれだけの間柄だったはず。・・・謎だ。
ーーーーじゃあ、そろそろお開きにしましょうか
そんな空気になった途端に、私は怒涛のごとく押し寄せる涙を抑えきれず、泣いた。
普段は人前で泣くことなんて有り得ない私が、よりにもよって、この人たちの前で。
その親しげな様子は、自分が記憶喪失にでもなって、この人たちとの思い出を忘れてしまっているのか。とすら思えてくるほどだった。
その大親友たちから、涙の理由を問われた。
自分ではわからなかった。
ただ、綺麗なような、汚いような・・。
心に詰まった何かが湧き上がって流れ出ている。
マグマのように。
それだけを強く感じていた。
ほかのことはわからなかった。
取り乱しながらも、どうにか、問いかけの解答を提出しなければ、という意識が働き、私はとっさに答えていた。
「みんなと一緒に過ごしたこの楽しい時間から、また現実に戻るのかと思うと、本当にツラい。」
今、冷静になって考えてみても、提出したこの答えは決して間違いではない。
けれども、内に感じているものを言葉として表現しきるには、不足しすぎていた。
残り時間が。
みんなの時間を、自分が独占することは嫌で、自分の中から湧き出るものを表現することを控えた。
結局、押し寄せる日常の喧騒の中で、自分の素直な気持ちに向き合いきれていなかったことを知った。
社会に適応することだけに躍起になって、
自分の感情に疎くなってしまっていた。
受験に追いかけられ、時間に追いかけられ、
それに足元をすくわれないように逃げ惑っていたんだ。
心を許しているはずの人たちに、本当の自分を見せられていなかったんだ。
だから、あのメンバーに聞いてもらったんだね。
まさかこんな形で再会するとは・・・。
夢の中で、素直な私に。
