大学生は早い人は1年生から、遅い人は4年生から就職活動を意識し始めます。
そして意識の高い人は夏休みを使ってインターンに行っていたりと、春・夏あたりが良い意味でスタートとなる人も居ると思います。
そしてそれに伴い世間では至るところで自己分析セミナーや、ESセミナーなどが開かれています。
しかしそれらははっきり言って確実に必要ありません。
むしろ学歴が無い人の就職活動では間違った情報にいかに振り回されずスタート出来るかが重要になってきます。
自己分析が大事とか、企業研究が大事とかそんなくだらない情報に振り回されてたら確実に高学歴に負けます。
そこで学歴なし・サークル経験なし・勉強もできないのに平均年収1000万以上の企業から内定を取った私が、経験則から導き出した実践的な就活テクニックの真実をこのブログで書いていきたいと思います。
年収1000万以上の企業は50社ほどありますが、身元がバレるのを防ぐ為このような形になりました。
ちなみに巷で溢れかえっている正攻法の就活とは違うやり方ですので、自分は正攻法でやる!という方はこのブログを見ない方が良いです。
とにかく就活全力でやって納得の行く企業に行きたい!とか、やり方なんて関係無くて関係あるのは自分の行きたい企業にいけるかだ!とか、とにかくESを書ける様にしていきたい!など考えている方は見ていく価値はあると思います。
その中でも、対象となる人を限定します。
それは
1.学歴は早慶以下(要は世間でいう自慢できるような大学以下の人たち)
2.大手志望(明確な第一志望があるという人でも可)
3.学生時代何もしていない もしくは ESに書けるエピソードが無い
の以上3点です。
まぁ全部私のことですが笑
この中でも一番重要だと思う項目は、3点目の学生時代何もしていない、ESに書けるエピソードが無いという項目です。
私の経験則ではこの項目さえ出来ていれば大手に行ける可能性は少なからず大きく変わってくるはずです。
それをこのブログで語っていきたいと思います。
【質問】
学歴は一緒のAさんとBさん
Aさんはサークルは無所属、アルバイトのみ、
Bさんは運動部のキャプテン
どちらも巷の就活セミナーの言う事を信じ、ありのままの学生生活を書きました。
果たして大手に内定取る可能性が高いのはどちらでしょう?
※ブログ移転しました!
MARCHから大手へのテクニック就職活動

