先日のお仕事チームランチでの話題。
子育てから なぜか「モスキート・サウンド」へ。
恥ずかしながら 私 このお話 初めて聞いたんです。
モスキート(蚊)の音のような高周波数の音は
20~25歳(あら・・ウリ東方神起の年代ね!)を境に聴こえなくなってしまうとか。
学生時代・・体育会系(笑)音楽サークルで いやっちゅーほど音トリをさせられたので
聴力は かなり鍛えられたと思うのですが(って鍛えられるものなのかな?)
はて?あの頃 聴こえていたものが 今は もう聴こえないということなの?
「試してみますか?」と みんなの携帯が 目の前にニョキニョキ
「ダウンロードしてありますから みんなの分 聴いてみて下さい。」
どれどれ・・
ん~なにも聴こえないわ~(笑)
ここにホントに音が入っているの?
「ウチの子供なんて 耳をふさいじゃいますよ。」
ほ・・ほんとに?
この「モスキート・サウンド」
公園にたむろする若者を追いはらう為に使うとか・・
それって根本的な解決になっているのかな?
ためしに試聴サイトも教えてもらいました。
14000Hz位から大人は聴こえなくなるらしいのですが
17000Hzとか所々聴こえるHzもあって・・うむ~。
なんだか とっても調べたくなってきました。(←悪い癖)
でも・・決して聴力だけでも
「若さ」にしがみつこうな~んて
思っているわけではありませんのよ・・ おほほ。
(´0ノ`*)
「Still Within The Sound Of My Voice」
Rinda Ronstadt
