まさに怪我の功名?
思えば 週末も ず~っと
娘達の部活や試合や 模擬試験の送り迎えや
お買物や打合わせや・・なにやら予定が入っていました。
手帳を見返してみたら
5ヶ月ぶりの ゆっくり週末でした。
ワタクシの「黒革の手帳」(笑)です。
立派な使い方はしていませんが
素敵なお話や歌詞などに出会ったときは
さらさらっとメモしたりしてます。
バインダー式なので中身を取り替えて
もう 10年以上使っています。
SS501のリダのシールが貼ってあります。
こちらは娘達の小さい時とSS501キュジョン君。
白紙のページは mustなんです。
お絵かきするからね。
イタズラ書きも(笑)
たいしたmemoryもsecretもございませんが
この手帳を拾ったら ワタクシのですので届けてくださいね。
美味しいものいっぱいで
・・たっぷり謝礼いたします。「My memory」Ryu
眼鏡をかけている男性。
指が美しい男性。
ピアノが弾ける男性。
ワタクシのメロメロ
ポイントでございます(笑)このMVで放送部の高校生が朗読しているのは
アメリカの詩人セーラ・ティズデール(Sara Teasdale)の
詩集「Love Songs」の中の「The Flight」の一部です。
Look back with longing eyes and know that I will follow.
Lift me up in your love as a light wind lifts a swallow.
Let our flight be far in sun or blowing rain.
But what if I heard my first love calling me again?
どうか 愛しいその目で振り返って ここにいる私を見つけてください。
あなたの愛で私を奮い立たせてください。
つばめを運ぶ そよ風のように 太陽のように 嵐のように
私達を どうか遠くへ運んでください。
それでも 私の初恋が また私を呼んだら どうしたらいい?
「冬ソナ」ファンの方々にとっては有名な詩ですね。
物語の主題ですものね。
ワタクシの手帳には この続きの一部が書いてあります。
Hold me on your heart as the brave sea holds the foam.
Take me far away to the hills that hide your home...
どうかあなたの胸に私を抱いてください。雄大な海が泡を抱くように。
はるか遠くの丘のあなたのもとへ私を連れて行ってください・・・。
明日からも お元気でお過ごしくださいね。

But what if I heard my love calling me once more?





