SS501友達のMちゃんと久しぶりにお話しました。
Mちゃんは20代の可愛い女の子。
Ruiさんのことを「オンマ(お母さん)」と呼んでくれます。
「リアル彼が人気者で辛いんです。」
「ほう」
「誰にでも優しくするんです。」
「そっか・・Mちゃんにだけの優しさを感じたいんだね。」
「・・はい。オンマならどうしますか?」
「うぐ
そーねー私は身を引いてしまうかも知れないな。
でも そっと彼を信じ続けているかも・・。」
「マジでぇ?まさか オンマも恋してますか?」
オンマだろうが アジュンマ(おばさん)だろうが
オトメゴコロ・オンナゴコロ・コイゴコロ
いつだって心の中にあるんだよん(笑)