肝硬変とは 関係無い処まで 着てしまったような筋肉障害・・・・・
肝硬変特有と思われる 四肢の攣り筋肉の痛みは無いと言う事で
ツムラの68番 ・・・・此れを止めると カリウム値が上がるらしくて アスパラカリウムの
2種類の薬が同時に 止められた。
良しに付け 悪しきにつけ 何か 体に変化がある事は 俺にとっては望ましい事だ。
久しぶりに 掃除機の音に起こされたのは 8時30分・・・いい眠りが出きている。
でもこんな時に限って 指先は強い強張りが感じられる・・・・
しかし 両腕を触ってみると 少し筋肉が付いてるような感覚・・・・
両腕も何時もより 軽いようだ。前後には動くしそれほどの痛みもない・・・
只 今度は足の方が弱まっている感じ・・・・あれだけスクワットはしてるのに・・・・?
食事 一日3回の食事は 俺には無理だ・・・・朝と夜は 必ず食べるが 昼食抜きは
度々ある。其の分間食は増えているが 栄養障害も否めない?。。。
とにかく散歩に出かけることにする。
食後2~3時間後が アミノ酸との相性が良いらしいので
そんな些細な事には気をつけている。(笑い)
但し 此れは今日の予定では無く 単なる思い付きでしかない・・・・
栄養障害?栄養のバランス・・・????俺の想定外の事が起こりそうな気配。
でもこれから先訪れるであろう 高齢者の栄養管理 避けては通れないので
記録していても良いかもしれない。 其れに筋肉増強にも一役克っていそうだ。
栄養障害====電解質喪失===利尿剤
筋力障害から たどり着いた答えが此れだった・・・・ミクロの世界だ???。
横紋筋融解症の 疑問から 利尿剤そして電解質・・・・
栄養失調から来る腹水 まんざら俺の肝硬変との つながりが無い訳でも無さそうだ。
電解質
Na ナトリュウムは体の水分の調節を行う。
K カリウム は神経の伝達・筋肉や心臓の収縮に関する働き・・・・・
カリシュ‐ムは 骨や 歯の形成。神経の刺激の伝達。血液の凝固に関係した
働き
クロール(塩素) 水分量や 浸透圧の調整。胃酸に関する働きを担っている。
などなどこれらの異常が見られると 傾眠。意識障害、吐き気。嘔吐。脱力など
肝硬変に似た症状が見られるようです。
我々患者が 此処まで細かな所まで 知る必要は無いようだけど 栄養障害でも
アルビミン関わったり ビリルビンに影響したりしている事は記憶しておきたい所かも・
そして俺の入院時のそれらの数値が 低下していたことも 忘れては成らない・・・・
直接の原因は 定かでは無いが・・・無視するわいけない・・・
其れに 其処に関連する 薬剤も飲んでるわけだから?????
他かが筋肉痛 されど筋肉痛・・・・コイツのお陰で此処まで 調べる羽目になろうとは・・・
さっさと改善してくれれば こんな苦労はせずとも済むのに・・・・困ったもんだ・・・・
やっぱり日頃 何気なく食べたり飲んだりしている 毎日の食事・・・・大事なんだなー・・・
人体の源・・・食事の管理は難しいけど 進めていかねば成らないようだ・・・
気長に気長にってか・・・難解難解????
最後に カリウムは バナナにいっぱい含まれているそうだ。。。![]()
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