もしもし原宿
「きゃりーぱみゅぱみゅ」って何だろう?
と思ったのが昨日のこと。
女の子の名前だったんだけど、検索してみたらブログがあって今日にも原宿でCDのイベントが。
変わった名前でしょ。
どんな女の子なのか気になっちゃってね。
行ってきました。
イベント会場のビルには、きゃりーちゃんのCDがパヒュームのプロデューサーの名前でデカデカと宣伝されていて、50人くらいファンの人達が集まってた。
ファンは十代の女の子中心で、僕が握手会の列に並んでるのは場違いな感じでしたが。
いいじゃないの、僕だってきゃりーちゃんに会いたい!
ビルの前に現れたきゃりーちゃんはハンガーのピアスを付けていて、とてもファショナブル。
10分くらいで全員との握手を終え、ビルの中に消えてった。
あっという間で、握手会で何しゃべったかなんて緊張してて覚えてないし。
きゃりーちゃんがどんな女の子だったか結局わからなかった。
あのハンガーのピアス可愛かったなぁ…、くらい。
CDはパヒュームのアルバムと質の変わらない物で、むしろパヒュームのいいとこ取りみたいな内容です。
パヒュームのシングル用に作られた曲が回ってきたような。
ひぇーーー!!!
きゃりーちゃん以上にCDの内容に驚かされました。
明日の無料ライブにも行ってみようかな♪

と思ったのが昨日のこと。
女の子の名前だったんだけど、検索してみたらブログがあって今日にも原宿でCDのイベントが。
変わった名前でしょ。
どんな女の子なのか気になっちゃってね。
行ってきました。
イベント会場のビルには、きゃりーちゃんのCDがパヒュームのプロデューサーの名前でデカデカと宣伝されていて、50人くらいファンの人達が集まってた。
ファンは十代の女の子中心で、僕が握手会の列に並んでるのは場違いな感じでしたが。
いいじゃないの、僕だってきゃりーちゃんに会いたい!
ビルの前に現れたきゃりーちゃんはハンガーのピアスを付けていて、とてもファショナブル。
10分くらいで全員との握手を終え、ビルの中に消えてった。
あっという間で、握手会で何しゃべったかなんて緊張してて覚えてないし。
きゃりーちゃんがどんな女の子だったか結局わからなかった。
あのハンガーのピアス可愛かったなぁ…、くらい。
CDはパヒュームのアルバムと質の変わらない物で、むしろパヒュームのいいとこ取りみたいな内容です。
パヒュームのシングル用に作られた曲が回ってきたような。
ひぇーーー!!!
きゃりーちゃん以上にCDの内容に驚かされました。
明日の無料ライブにも行ってみようかな♪

CDシングル
最近HMVの通販で購入しました。

コールドプレイの「エブリ・ティアドロップ・イズ・ア・ウォーターフォール」とカイリーの「プット・ユア・ハンズ・アップ」。
どちらも6月に発売されたシングルなんだけど、カイリーのアルバム『アフロディーテ』のボックスセットと一緒に注文したら、そのアルバムの発売が延びて8月に入荷するらしく、それまで待ってられないのか先にこの2枚だけを送って来ちゃったわけです。
早く聴きたかったので、ちょうど良かった♪
コールドプレイの方は、コールドプレイ版のU2「約束の地(87)」って感じかな。
今回もイーノ、マークとU2のプロデューサー、ミキサーが参加してるので、やっぱりこうなってしまうんですね。
カップリング曲なんて、間奏やエンディングから聴くとU2を聴いてるような錯覚に陥ります。
期待以上でも以下でもない、やっぱりコールドプレイはいいね、って思う作品かなぁ。
カイリーの方はピート・ハモンドのリミックスが収録されてるんです。
カイリーの他、デッド・オア・アライヴやバナナラマで有名なPWLですね。
ブロンディの曲をジョルジオ・モロダーがリミックスしたような。
デペッシュ・モードの曲をアラン・ワイルダーがリミックスしたような。
「あの頃の音をもう一度」ってやつですね。
もちろん往年のファンにはたまらない所があるんだけど、じゃあ古臭いのかと言ったらそうではなくて、ダンスミュージックってそんなには変わってないんだなと思わせてくれるリミックスです。
でもやっぱり懐かしいな、これは。

コールドプレイの「エブリ・ティアドロップ・イズ・ア・ウォーターフォール」とカイリーの「プット・ユア・ハンズ・アップ」。
どちらも6月に発売されたシングルなんだけど、カイリーのアルバム『アフロディーテ』のボックスセットと一緒に注文したら、そのアルバムの発売が延びて8月に入荷するらしく、それまで待ってられないのか先にこの2枚だけを送って来ちゃったわけです。
早く聴きたかったので、ちょうど良かった♪
コールドプレイの方は、コールドプレイ版のU2「約束の地(87)」って感じかな。
今回もイーノ、マークとU2のプロデューサー、ミキサーが参加してるので、やっぱりこうなってしまうんですね。
カップリング曲なんて、間奏やエンディングから聴くとU2を聴いてるような錯覚に陥ります。
期待以上でも以下でもない、やっぱりコールドプレイはいいね、って思う作品かなぁ。
カイリーの方はピート・ハモンドのリミックスが収録されてるんです。
カイリーの他、デッド・オア・アライヴやバナナラマで有名なPWLですね。
ブロンディの曲をジョルジオ・モロダーがリミックスしたような。
デペッシュ・モードの曲をアラン・ワイルダーがリミックスしたような。
「あの頃の音をもう一度」ってやつですね。
もちろん往年のファンにはたまらない所があるんだけど、じゃあ古臭いのかと言ったらそうではなくて、ダンスミュージックってそんなには変わってないんだなと思わせてくれるリミックスです。
でもやっぱり懐かしいな、これは。
